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最近、なにかとイベントや行動に「学生最後の」がついてまわる。
学生最後の夏休みは終わったし、学生最後のラグビーシーズンを迎えている。
俺は今までずっとこの土地で育ってきて、なにかと「最後」を経験していながらも、大して環境の変化もなく過ごしてきた。
それが良いのか悪いのかは別として、そうやって過ごしてきた環境もあと半年で終わる。
まだ思い出に浸るのは早すぎる程早いし、まだまだここから楽しむ気しかないけど、やっぱりふとした時に考える。
みんなバラバラになる。
けど、俺はそれが悲しいことだとは思わない。
それぞれのフィールドで友人たちが活躍できる場があるのだと思うとたまらなく興奮する。
今の俺は、はっきり言ってまだ本当の友達の大事さっていうのをわかってないかもしれない。
物心ついた時からずっと一緒にいて、離れていく友人は僅かだし、会おうと思えばいつでも会える。
もちろん大切に思っているのは事実だけど、一緒にいる時間が長すぎてそれが当たり前になってる。
だから、みんな忙しくなって仕事場もバラバラで、普段そう簡単には会えない環境っていうのは、改めて俺は友人に恵まれている、俺は皆の支えがあって過ごしている、っていうことを実感する良い期間になると思う。
俺の友人は本当に大物になりそうな奴ばっかりだから将来楽しみだわ笑
残された半年の学生生活、最高に楽しもう。
社会人になったらそれぞれ仕事頑張って、
海外だの地方だの飛ぶだけ飛んで、
将来偉くなってまたこの東京で皆で集まろう。
そしたら今では想像もできないようなどでかいことやりたいな笑
人生楽しんでなんぼでしょ!
学生最後の夏休みは終わったし、学生最後のラグビーシーズンを迎えている。
俺は今までずっとこの土地で育ってきて、なにかと「最後」を経験していながらも、大して環境の変化もなく過ごしてきた。
それが良いのか悪いのかは別として、そうやって過ごしてきた環境もあと半年で終わる。
まだ思い出に浸るのは早すぎる程早いし、まだまだここから楽しむ気しかないけど、やっぱりふとした時に考える。
みんなバラバラになる。
けど、俺はそれが悲しいことだとは思わない。
それぞれのフィールドで友人たちが活躍できる場があるのだと思うとたまらなく興奮する。
今の俺は、はっきり言ってまだ本当の友達の大事さっていうのをわかってないかもしれない。
物心ついた時からずっと一緒にいて、離れていく友人は僅かだし、会おうと思えばいつでも会える。
もちろん大切に思っているのは事実だけど、一緒にいる時間が長すぎてそれが当たり前になってる。
だから、みんな忙しくなって仕事場もバラバラで、普段そう簡単には会えない環境っていうのは、改めて俺は友人に恵まれている、俺は皆の支えがあって過ごしている、っていうことを実感する良い期間になると思う。
俺の友人は本当に大物になりそうな奴ばっかりだから将来楽しみだわ笑
残された半年の学生生活、最高に楽しもう。
社会人になったらそれぞれ仕事頑張って、
海外だの地方だの飛ぶだけ飛んで、
将来偉くなってまたこの東京で皆で集まろう。
そしたら今では想像もできないようなどでかいことやりたいな笑
人生楽しんでなんぼでしょ!
悴んだ君の手を握り締めると
このまま時が止まればって思う
覗きこむような目がウソを探してる
バカだな、なにも出てきやしないと笑って答える
遠い未来を夢見たり、憂いたり
今日も頭の中で行ったり来たり
触らないで、なるだけ手を加えぬように
心の軌道を見届けたい
これはMr.childrenの「祈り」の歌詞の一部。
私自身、小さい頃から形式上祈ることが多かったのですが、
今思えば心から祈った事はあんまりないのではないかと思います。
宗教なんて、精神の弱い人が心の拠り所を必要としてハマっていくものだと勝手に思っていたけど、
案外そうやってなにかを信じて心の拠り所にするっていうのも悪くないのかなーと最近は思っています。
さて、「祈り」と言えば、最近良く耳にする単語です。
就職活動中は、よく「祈られる」という単語が飛び交います。
私は、「ご希望に添えない形となりました。」の時点でメール読むのをやめるから、最後の「お祈り申し上げます」って皆が言うような文章を実は一回も見た事がありません。笑
就職活動は、もちろんまだなにも結果が出ていないのでなんとも言えませんが、思ったよりきつくはありません。
ただ、周囲の人々の人間性が見えてしまうのが良いんだか悪いんだか。
けど私の周りには幸い良い人ばっかりで、ツイッターとかで見る限り、ひどいやつは本当にひどい。自己主張っていうか、自己顕示っていうか。
きっと就職活動を通して、人間関係がガラッと変わる人も中にはいるんだと思います。
それとは反対に、やっぱり社会人はすごいなぁと思わされる場面も多々あります。
OB訪問と称した飲み会では、社会人の飲み方を目の当たりにして衝撃的でした。
いろんな企業の人と食事に行くと、企業ごとの特長とか雰囲気がわかって面白い。
そんなこんなで、
日本は桜も満開になり、
気づいたらもうすぐ大学4年です。
目の前の就職活動、そして残された一年間の大学生活を大いに楽しもうと思います。
このまま時が止まればって思う
覗きこむような目がウソを探してる
バカだな、なにも出てきやしないと笑って答える
遠い未来を夢見たり、憂いたり
今日も頭の中で行ったり来たり
触らないで、なるだけ手を加えぬように
心の軌道を見届けたい
これはMr.childrenの「祈り」の歌詞の一部。
私自身、小さい頃から形式上祈ることが多かったのですが、
今思えば心から祈った事はあんまりないのではないかと思います。
宗教なんて、精神の弱い人が心の拠り所を必要としてハマっていくものだと勝手に思っていたけど、
案外そうやってなにかを信じて心の拠り所にするっていうのも悪くないのかなーと最近は思っています。
さて、「祈り」と言えば、最近良く耳にする単語です。
就職活動中は、よく「祈られる」という単語が飛び交います。
私は、「ご希望に添えない形となりました。」の時点でメール読むのをやめるから、最後の「お祈り申し上げます」って皆が言うような文章を実は一回も見た事がありません。笑
就職活動は、もちろんまだなにも結果が出ていないのでなんとも言えませんが、思ったよりきつくはありません。
ただ、周囲の人々の人間性が見えてしまうのが良いんだか悪いんだか。
けど私の周りには幸い良い人ばっかりで、ツイッターとかで見る限り、ひどいやつは本当にひどい。自己主張っていうか、自己顕示っていうか。
きっと就職活動を通して、人間関係がガラッと変わる人も中にはいるんだと思います。
それとは反対に、やっぱり社会人はすごいなぁと思わされる場面も多々あります。
OB訪問と称した飲み会では、社会人の飲み方を目の当たりにして衝撃的でした。
いろんな企業の人と食事に行くと、企業ごとの特長とか雰囲気がわかって面白い。
そんなこんなで、
日本は桜も満開になり、
気づいたらもうすぐ大学4年です。
目の前の就職活動、そして残された一年間の大学生活を大いに楽しもうと思います。