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2月3日
何十回、何百回目かの、禁パチ失敗!
よって、本日より、日記で禁パチに挑みます。
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感動! orアホか!
いまだに、腑に落ちないことがあるのですが、星飛雄馬の「大リーグボール1号」は相手のバットの動きを予測してその位置に剛速球を投げ込むというものだったと思いますが、ならば、オズマや花形のとった打法(バットを一度ストライクゾーンに移動させてから打ちに行く)はストライクゾーンに移動したバットをまた元の位置に戻す訳ですから、そこまで予測すれば、まだまだ通用するはずなんですけど・・・もし飛雄馬がそこに気がついていれば、完全試合を27球で達成する事も可能でしたね。そうなると毎日でも当番できますので、年間100勝も夢ではなかったのに・・・
つい先日まで、世界柔道で熱くなっていましたが、私が子供の頃「柔道一直線」というスポ根ドラマがありました。主演は桜木健一、ヒロインに吉沢京子、ライバルの1人に、そうです、あの近藤正臣です。
あのドラマで繰り広げられる、必殺技は凄かったですね。一条直也の”2段投げ”に始まり、フェニックス・俵返し・地獄車・大噴火投げetc、なんせ人間が簡単に空中を舞うんですから。古賀も野村も彼らには、勝てないでしょうね。
チャッピーといえば、最近では、パチスロの「番長」を思いだすのでしょうが、私らのガキの頃はチャッピーといったら「宇宙少年ソラン」に出てくる、ソランのペット?を思い出します。スロット番長を打ちながら、チャッピーが登場すると、~♪さあゆくぞチャッピー、みんなーがまっているー、宇宙少年ソラン・ソ ラン・ソラン・ソラン~♪と口ずさんでしまいます。
スポ根水泳アニメでした。ヒロイン、速水鮎子の必殺技!(ってゆうかどうか知らんけど)「トビウオターン」は凄かった。何度もトライしたが、頭だけしか水面から出ませんでした。ライバル(名前忘れたけど)の「渦巻きターン」は結構まねできたけど、まったく効き目がなく、自分が遅くなるだけでした。