「ワクワク便意」(くろちゃん命名、うまい!)と
「デトックソ」(くろちゃん命名、天才!!)
の話題で前回、前々回とコメント欄で盛り上がりました。
説明しなくても分かるでしょうが、念のため「デトックソ」とはデトックス系のGのことです。
これは、経験してる人も多いですよね。
変なものを食べて下すなんて、よくありますよね。
ただし、これは普通の反応。他にもあるそうです。
それが霊系の浄化作用。
よく憑依されたり、嫌な感じがしたらお水を飲みましょうと言われます。
僕アニでもそんな話がありました。たしか、江原さんも言ってましたよね。
飲むだけで良いのかと思ってたら、その続きもあるんですね。
排泄して浄化する。
排泄は大小どちらもあるようです。
肉体と霊と別物のようなのに、同じ仕組みになってるのが、私には意外というか納得というか。(どっち?)
スピ系話ついでに、もう一つGについてスピっぽい話を。
これまでに二回ひどい便秘になったことがあります。高校生の頃です。夏でした。
もともとあまり汗をかかず、水分をとらないタイプだったんですが、その年は、始めて汗の玉がツツーっと背中を流れる経験をしました。体から汗がかけるようになったんですね。それなのに相変わらず水分はとらなかったので、それが原因で便秘になったようでした。
トイレで苦しみながら思ったのが、「水分をちゃんと取ろう」と「感謝しよう」の二つでした。
当たり前に排泄があったことに、それまでちっとも感謝してなかった。
「当たり前は当たり前でない」
それに気付きましたね。
また、Gのはたらきにも感謝です。体を養うために頑張ってくれてる。そんな気持ちになりました。
それ以来、私はトイレで排泄があることに自然と感謝ができるようになりました。ありがたいなあと思います。
それから、私の母は便秘は「出し惜しみする人がなる」と言ってました。
多少霊感のある母は、昔から体の症状を心の状態と結びつけて話すことがよくあります。それは時にすごく短絡的で、最初はそんなバカなと思ってました。
例えば近視は遠くを見ずに近くばかり見てる人がなる。喘息は言いたいことが言えない、言わせてもらえない人がなる。
今でこそ、こういう話はよく聞くようになりましたが、昔は他では聞いたことがありませんでした。でも、だんだんなるほどそうかと納得するようになってました。
さて、出し惜しみする人=ケチな人です。
だから便秘してるなんていうと、ケチだと思われるのがいやで、それもあって便秘しないように気をつけていました。
でもこのケチ、お金の話じゃないです。昔はそう思ってました。
それも含まれますが、それよりもっと広い話。
心に出し惜しみする気持ちがないかということです。
いらないものを手放せない心のクセがないかという話です。
体の症状をスピリチュアルな視点で解説した本がいくつかあります。
その一つがこれ。
Heal Your Body A-Z (A--Z Books)/Louise L. Hay

¥958
Amazon.co.jp
便秘についてはこう書いてあります。
constipation for those of you still not able to find release: Refusing to release old ideas. Stuck in the past. Sometimes stinginess.
便秘は手放せない人がなります。古い考えを手放すのを拒んでいたり、過去にとらわれていたり、ケチな場合も。
母の言ってることと同じでした。
本には次の言葉(マントラ)を自分に言うと良いと書いてあります。
As I release the past, the new and fresh and vital enter. I allow life to flow through me.
「過去を手放すと、新しい新鮮な活力が入ります。私は私の体にいのちが流れるのを許します」
スピ系話ができて嬉しい。ではまた。(^-^)/
「デトックソ」(くろちゃん命名、天才!!)
の話題で前回、前々回とコメント欄で盛り上がりました。
説明しなくても分かるでしょうが、念のため「デトックソ」とはデトックス系のGのことです。
これは、経験してる人も多いですよね。
変なものを食べて下すなんて、よくありますよね。
ただし、これは普通の反応。他にもあるそうです。
それが霊系の浄化作用。
よく憑依されたり、嫌な感じがしたらお水を飲みましょうと言われます。
僕アニでもそんな話がありました。たしか、江原さんも言ってましたよね。
飲むだけで良いのかと思ってたら、その続きもあるんですね。
排泄して浄化する。
排泄は大小どちらもあるようです。
肉体と霊と別物のようなのに、同じ仕組みになってるのが、私には意外というか納得というか。(どっち?)
スピ系話ついでに、もう一つGについてスピっぽい話を。
これまでに二回ひどい便秘になったことがあります。高校生の頃です。夏でした。
もともとあまり汗をかかず、水分をとらないタイプだったんですが、その年は、始めて汗の玉がツツーっと背中を流れる経験をしました。体から汗がかけるようになったんですね。それなのに相変わらず水分はとらなかったので、それが原因で便秘になったようでした。
トイレで苦しみながら思ったのが、「水分をちゃんと取ろう」と「感謝しよう」の二つでした。
当たり前に排泄があったことに、それまでちっとも感謝してなかった。
「当たり前は当たり前でない」
それに気付きましたね。
また、Gのはたらきにも感謝です。体を養うために頑張ってくれてる。そんな気持ちになりました。
それ以来、私はトイレで排泄があることに自然と感謝ができるようになりました。ありがたいなあと思います。
それから、私の母は便秘は「出し惜しみする人がなる」と言ってました。
多少霊感のある母は、昔から体の症状を心の状態と結びつけて話すことがよくあります。それは時にすごく短絡的で、最初はそんなバカなと思ってました。
例えば近視は遠くを見ずに近くばかり見てる人がなる。喘息は言いたいことが言えない、言わせてもらえない人がなる。
今でこそ、こういう話はよく聞くようになりましたが、昔は他では聞いたことがありませんでした。でも、だんだんなるほどそうかと納得するようになってました。
さて、出し惜しみする人=ケチな人です。
だから便秘してるなんていうと、ケチだと思われるのがいやで、それもあって便秘しないように気をつけていました。
でもこのケチ、お金の話じゃないです。昔はそう思ってました。
それも含まれますが、それよりもっと広い話。
心に出し惜しみする気持ちがないかということです。
いらないものを手放せない心のクセがないかという話です。
体の症状をスピリチュアルな視点で解説した本がいくつかあります。
その一つがこれ。
Heal Your Body A-Z (A--Z Books)/Louise L. Hay

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便秘についてはこう書いてあります。
constipation for those of you still not able to find release: Refusing to release old ideas. Stuck in the past. Sometimes stinginess.
便秘は手放せない人がなります。古い考えを手放すのを拒んでいたり、過去にとらわれていたり、ケチな場合も。
母の言ってることと同じでした。
本には次の言葉(マントラ)を自分に言うと良いと書いてあります。
As I release the past, the new and fresh and vital enter. I allow life to flow through me.
「過去を手放すと、新しい新鮮な活力が入ります。私は私の体にいのちが流れるのを許します」
スピ系話ができて嬉しい。ではまた。(^-^)/