不良箇所の修理に出してから、改修されて戻って来るまで、かなりの月日を費やしたと思います。当初の製品は部品が外れていたり、タキ1200の車体の台枠が歪んでいたりと、かなり酷い状況でした。
不良箇所が改善された製品を見てみると、ほぼ完成品として耐えうる水準となっているようです。
一応、これで模型の世界で安中貨物の編成を楽しむことが出来そうですね。
今回、ポポンデッタさんはしっかりと対応していただいてくれましたが、かなり高価な製品となるので、今後はこのような事が起こらないよう、出荷前の検品はきちんと実施して欲しいと思います。
とりあえず、安中貨物の模型が改修されて良かったです。
ではまた。










