H21.11.14 晴れ 20℃ 雨上がりの増水
顧問、コーチ、鉄拳さん、私
前日から朝練は雨で中止ほぼ確定で、15時から午後練をやった。
雨上がりでそこそこ風もあり、増水とうねりを心配してsk-1で出陣したが、思ったより安定したコンディションで、物足りなかった。
久しぶりの全員集合。西日が強い中の漕ぎは、いつもの朝練とは違う新鮮さがあった。
いつもの7Kmコースをテキトーに周遊し、コーチの新艇試乗を楽しんだ。
H21.11.14 晴れ 20℃ 雨上がりの増水
顧問、コーチ、鉄拳さん、私
前日から朝練は雨で中止ほぼ確定で、15時から午後練をやった。
雨上がりでそこそこ風もあり、増水とうねりを心配してsk-1で出陣したが、思ったより安定したコンディションで、物足りなかった。
久しぶりの全員集合。西日が強い中の漕ぎは、いつもの朝練とは違う新鮮さがあった。
いつもの7Kmコースをテキトーに周遊し、コーチの新艇試乗を楽しんだ。
H21.11.8 晴れ 10℃ 水位かなり低い
コーチ、私
コーチが新艇のスーパーホーネットで現れた。
二週間ぶりの朝練をviperで参戦。いつもは下り追い風、登り向かい風だが、下りから少し向かい風を感じた。
上下長袖ロングパンツのラッシュガードでは、漕ぎ出し少し風を切って冷たい感じ。
終わり際に、新艇に試乗したが、排気量の多い高級車といった漕ぎ味でカチッとしてた。
それに比べ、viperは癖のある乗り難いスポーツカーかな。
いろんな艇に乗れるのはありがたい事だ。
H21.11.2 晴れ 21℃ 隊長、岳人さん、私
朝明渓谷8:20→羽鳥峰9:15→猫岳10:11→釈迦ヶ岳三角点10:39→釈迦ヶ岳最高点(昼食)10:49→三段の滝12:08→庵座の滝12:40→朝明渓谷13:35
ちゃんとした装備をした登山、私の記憶が確かなら、今回が初めてだ。
仲間は、いつものシーカヤックとバックカントリーの悪友。
鈴鹿セブンマウンテンと呼ばれる山の一つ、釈迦ヶ岳へ羽鳥峰から縦走するルートを行ってきました。
天気は、北から寒気が下りてきていて東北や北陸は雨。
かなり心配したけど、鈴鹿は快晴でした。
いやぁ、今回ばかりは雨を覚悟してたけど、最高の天気で出発できました。
今回は、穴フェチである並々ならぬアウトドアマンの企画、どんな所に連れて行って貰えるのか、ワクワクしていました。
あまり紅葉を楽しめる場所ではないらしいですが、時期としては最高だったようです。
朝明渓谷から羽鳥峰までは、ほぼ休憩なしで一気に登りました。
コースとしてはバリエーションに富んでいるようです。
なんせ今回初めてなので、比較対照がありません(笑)
岩場の急斜面も多く、これが本当の登山かぁ~と思いながら、登りました。
場所によっては、しっかりロープまで垂らしてあるんです。
アスレチック気分です。
足元は落ち葉に熊笹が茂る登山道。
前日の雨で、熊笹に残る水滴がズボンの裾を濡らした。
右手(南東)に伊勢湾が見えてくると、左手(北西)に琵琶湖も見えてきた。
鳥羽や伊良子、セントレアまで見えて、伊勢湾自体が小さく見えた。
さらに縦走し、釈迦ヶ岳三角点に到達、JRタワーズや稲沢タワーもよく見え、感動した。
昼食中、少しづつ風が強くなってきて、西から雲が張り出した。
天気予報は、晴れ-曇り-晴れで、気圧の谷が通過する一時的なものと考えていた。
ここから松尾尾根を下り、三段の滝へ向う。
もう下りだけと思いきや。
これが結構筋肉使って、タイヘン。
茂みの中の急斜面を下るのは至難の業でした。
登りは、まだ写真を撮る余裕もあったけど、下りは膝がフラフラして、筋肉張りっぱなし。
ホント下りはいっぱいいっぱいでした。
絶景なのに筋肉の緊張が解れない。
何か写真もピンボケしてますね。
凄くステキな場所です。登山者しか行けないのがいいな。
帰りの高速では、車窓からクッキリとキレイな虹が迎えてくれました。