あ、ブログはサボってただけで、カヤックは川艇練習が増えてね。
コーチと二人、近況報告などダベりながらやってきた。
快晴で水量は久しぶりに少なく、浅い場所がたくさんあった。
随分涼しくなったから、手にマメができた以外は、気分爽快だった。
明日は、ダイビング。
ブログ続くといいな。
iPhoneからの投稿
H21.11.29 曇り 標準水位
コーチ、鉄拳さん、私
顧問と鉄拳さんは漕ぎバカ忘年会に参加予定だったが、急遽欠席。
顧問は体調不良で朝練も欠席したが、鉄拳さんは朝練に来た。
鉄拳さん、スタートから快調に飛ばし過ぎ!!
コーチも途中まで追走するが、濃尾大橋を過ぎたあたりで、右手に力が入らなくなったと、スピードダウン。
私がコーチに追いつき並走。
帰路は3人並走で忘年会の話題などで盛り上がった後、自然と私を先頭に縦走モード。
先頭はサボると釜掘られるから、タイヘンっす。
尾濃大橋からは、コーチが先頭になって、私は鉄拳さんの後ろに付くが、鉄拳さんの後はうねりが強くて、これまたタイヘン。
直ぐに離脱。。。
やっぱ力の差は大きいデス。
H21.11.23 晴れ 23キロ 岳人さん、私
自宅6:00→安濃SA7:21→出港9:10→昼食11:00→帰港14:10→自宅20:00
いつも私が迎えに行くのは申し訳ないと、今回は岳人さんが迎えに来てくれた。
隊長は諸事情で来れなくなったので、岳人さんと初のツーショットツーリングとなった。
今回は、銚子川から艇をだすことにした。
透き通った水面に感動
メチャメチャきれいです。
川から海に漕ぎ出すのは何とも清々しい気持ち
時折テイスティングしながら、どのあたりで海水になるのか、確認しながら漕ぐ。
もう海水だろうと思いきや、なかなか塩味を感じなかった。
このあたりは浅瀬でウェーブスポットもあって、少しうねっている部分も見えた。
ようやく海水が混じる部分に差し掛かった。
海水は川水に比べると温かく、混じる部分はモザイク状になっていた。
この日も好天と穏やかな海に恵まれ、日差しが強く目がおかしくなる。
影に入ると何も見えない。
隊長がいないので、岸壁をくまなくチェックして穴探し。
岳人さんは幾度か来た事があったようだけど、今回は今まで見落としていた洞窟をいくつも発見できたようだ。
それにしても自然の形成物は神秘的だ。
岩場の景色がステキです。
ビーチで昼食。
ここには大池という池があったので散策したが、荒廃状態。
あまり見る価値は無い池だが、次回来ても何か変化が無いか見に来るだろう(笑)
一時間滞在し、ビーチを出て沢崎へ向かう。
沢崎と尾南曽鼻という岬の間にある島だが、穴が空いている。
割亀島を経由し、小山浦の海岸沿いにも面白い穴場が続いた。
岩清水がしたたり、岩にできるグラデーションも綺麗だ。
結構奥が深く続いている場所もある。
中に入った状態で高波が来てビビった(笑)
小山浦海水浴場前のテトラを過ぎたら、川を遡上。
朝見たウェーブで、サーファーを一人発見した。
今日も何だかんだ、そこそこ漕ぎましたな。
最後の遡上は、結構きつかった。
キレイな川水でしっかり艇も洗って帰路についた。
帰りの高速は、さすが三連休最後で安濃から30km渋滞の情報。
津で下りて、下道を比較的スムーズに走った。
結局菰野町まで来てしまったので、東員町、桑名を経由して、木曽川堤防で自宅に戻った。
津で下りたのは良い選択でした。