フィンダリア帝国史、ここでも活動報告でも載せたあの小話の改訂版です。
 あれから結構文書校正や書き込みました。
 内容自体は変わりませんが、秘密の親子のほのぼのとした一コマにするために少しエピソード追加。
 
親なら一度は思うだろうこと。
「この子は誰にかな?」
パパかな、それともママかな?
ネンネしている娘の顔を見ながらそんな二人の会話があっても良いかなと。
 
R-18ではないですね。
お色気停滞小説だ。
R-15からPG-12に落ちたかな??汗
 
それでもほのぼのとしたこの家族が好きですね。
一方で本編にあたる3-18……急展開しますかな。
早く「熊君」出したいので、ジュリアスの喧嘩をひとまず置いといてあっちの話にしようかな。
 
ジュリアスの喧嘩は回想シーンに。
 
また定番の過去戻り……非難囂々、ゴーゴーものですな。
 
ああ、また一週間が始まる。
ブルーな月曜、残業確定の日が来るよ。
お~い。
執筆大丈夫かな。
始まらなければ分からないヤナ職場に飛ばされたもんだ。ガーン
 
それでも今日早速UP後にたくさんのweb拍手頂いて嬉しいから頑張ります。 
                                                   ねおばーど かしこ