








対する北東、東の方向には沢山の雲が浮きそして時間の経過と共に
ピンクに染まってゆく雲の美しさを久しぶりに見る事が出来た
夕焼けが綺麗な時は天気は良い方向に、そして朝焼けが綺麗な時は天気は下り坂とは
良く言われることだが、事実27日の夜明けは雲ひとつない全くの快晴だった
秋も深まってこのところの夕暮れは夏場の夕暮れとは又一味違ったやさしい
夕焼けでしばし空を眺めて時が過ぎるのを忘れるくらい、とは少しオーバーになるが
何時もよりは10分くらいは歩道橋の上にただずんでいた
11月も今日を含めて後3日で終わり、町はいよいよ12月に入りあわただしさが身の回りには
押し寄せてくる。平穏な年の瀬が過ぎることを祈る