バスタ新宿
バスタ新宿
ちゃんと記事をみてなかったけど
事前に そんなに渋滞緩和期待してたのか?
普通に考えたら、 いろんな場所に路駐していたり
バス停から発車していたバスが、
1箇所に到着、出発が集中するんだから
バスが集中するのは明らかかと。。
ただ、それに合わせて甲州街道等の
信号を系統で見直せば 現状維持にはもっていける
かもしれませんが。。。。
要は バスタで変わるのは
いろんな場所で発着していたバスが
同じ場所に来ることで、空いている
道路に路上駐車していたバスがなくなったことで
空いていた脇の道路から路上駐車が消えただけ
かと。
だいたい、バスタから羽田に向かうバスが
甲州街道を直進して初台南から入るのではなく
新宿駅西口方向へう回して水道通り経由で
山手通りへ出て 初台南へ向かうくらい
甲州街道は混んでいる。。。
バスタから時間がかかるくらいなら
西口のどこかにバス停があり、
そこから初台南へ向かってもらった方が
よほど早いのではないか と体験した。
甲州街道の信号現示を
おもいっきり甲州街道側に振らないと
渋滞緩和はしないだろうな。
ハイウェイテクノフェア出展
に 出展してます。
パネル展示だけですけど。。。
常時いませんが 多分 ときどき居ます
各高速道路会社さんの ブールは人も係の方もいっぱいです。
3つとも調査でつかうものです。
地頭
成毛氏が FBでこんなコメント
(前半省略)
ともかく、司法試験に受かった、頭の良い人たちなはずなのに、死刑存続か廃止かという二者択一の議論しかできないのだろうか。地頭が・・・以下略。
思いをつたえるには
信号のインテリジェンス化
信号は本当にインテリジェンスなのか?
大都市の幹線道路の信号機は、
路線で系統してるし、さらに面でも制御して、
基本 交差点の混雑がエリア最小になるように
コントロールしているので、ここはインテリジェンスと言えるかも
しかし、ちょっと幹線から裏に入ると、夜中で歩行者もいないし
脇から出てくる車もいないのに 全部赤信号で
止まっていらいらした経験は誰しも持っているでしょう。
え? ない?
それは イライラしない大人だからです
それはそれでうらやましいですww
本題は、 なんでそういうところ
車や人がいなかったら 車が多い方ずっと青に
しないかね? というところでです。
環境的にも 止まれば排気ガス
さらに発進時に騒音 排気ガスが 40Kmくらいで
流れているときよりもかなり多くなる。
だったら青にしておけばいいじゃん ということ。
インテリジェンスを歌うなら
安いのいいので、感知センサーを入れておいて
無反応時は車がいる方をずっと青にして、
感知したときだけ 脇道側や横断歩道を青にすればいいだけ。
インテリジェンスというなら そのくらいは。。。
また ちょっと小出しにしたことあるが、
工事規制とかで車線規制をしたときに、
これは最近の事例で 川越街道下り熊野町交差点
右折レーン 現在夜間1車線規制中。
理由は 右折したところの山手通りの側道を工事のため
規制しているので、右折レーン2車線つかうと
交差点流出部で渋滞しちゃうから という配慮。
しかああああああし
ここの右折をみていると 毎サイクル5秒しか
右折青矢が出ない。。。
2車線運用していたときの秒数をみていないので
わからないのだが、現在1車線しかなく5秒しかないと
右折は3~5台しか曲がれない。
そうなると 捌け残りが発生して
それが溜まって 首都高北池袋出口を越えているので
出口まで滞留させてる状況が散見されている。
こんなもん インテリジェンスだったら
工事規制やっってるなああ じゃ1車線しかないなああ
でも 右折の需要はいつも通りだろうなあ
じゃ いつもの倍の青時間にしてみよううう
そのかわり 空いてる山手通りの青信号を削ろう
ということ位簡単だろう といいたいことだ。
それなのに無駄に渋滞させている。。。
よくわからないけど
数年ごとにいれかえる でっかい交通状況を知らせる板に
◯億円というスーパーなお金かけるなら
数千円、数万円で買えるセンサーをどんどん
設置して いまならIoT インテリジェンスにすぐできるはず。
一般道の工事規制
今でこそかなり工事規制渋滞は減ってるが、
当時は散々な叩かれ方だった。
それが改善されて いまのように工事渋滞は非常に
少なくなっても なかなかマスコミには出てきませんね~
高速本線上だって 相当減ってる。
話をもどして
一般道路の信号機。
道路交通はまだまだ良くなるはず。
アイドリングも少なくなるし 円滑、安全になる
やるべし。
アニバーサリー365和光へ 次男5歳誕生日
土曜日に アニバーサリー365和光店へ
次男のお誕生日に行ってきました
当日 車で行けば25分程度なので
車で行こうと マンションの機械式駐車場へ行き
車を出そうとすると なんか異音がして 動かない・・・
したがって、急遽電車でいくことへ変更
ってことで急いで有楽町線で和光市駅へ。
幸い 和光市までは10分で
そこから1Km弱の場所なので、
鉄道沿いにしばらく東京方向へ戻ると
住宅街の中に 急にケーキさんが出現です
そこに レストランを併設してます。
レストランは4人席が店内に6テーブルと
外に2テーブル程度。
人気ありすぎて、土日予約がとりづらいのですが
なんとか入れ込んでもらって訪問。
次男はお子様ランチ、長男は煮込みハンバーグ
嫁はクリームパスタ、私は鶏肉を。
どれも美味しくいただき、せっかくなので
日替わりのデザート
当日は クリームブリュレだったのですが、
なかにイチゴは一杯入ってるし
あの大きさで350円はお得すぎ。
そして さらにソフトクリームまでいただいてしまった。
アニバーサリーの社長さんが地元出身で
和光市主催のイベントに出たりで、
お店の開店時も 市長が挨拶に来たらしいw
とにかく平日ランチは地元の方で一杯とのこと。
もちろん休日ランチはもっと混雑。
夜は それなり とのこと。
ランチはどれも1200円程度なのも
人気がある一要因でしょうね。
帰り道は、長男も次男も
下を通る東武線、有楽町線の電車を
しばらく見学しながら駅へ。
約2時間楽しまさせていただきました。
ケーキは ちょっと理由があって買えなかったのですが、
表参道、早稲田と同じ品揃えで
かわいいレアチーズも健在でしたw
お近くの方は是非どうぞ。
そこから 電車で成増へ戻り
そこからバスで光が丘へ
で、アニバーサリーへ行くと決める前に
予約してしまっていたケーキを受け取り帰宅。
次男の5歳誕生日でした。
来月は753で 氷川神社かな?
では
5号美女木~板橋の所要時間
いつもどおり超概算です
美女木~戸田南2Km
戸田南から高島平3Km
高島平~中台2Km
中台~板橋4Km
板橋JCT付近での渋滞時捌け交通量を仮に3000台/時間としましょう
ここからはいつもの半分理論でその手前側(上流側)の所要時間を出します。
あとこれも決めで 渋滞時の車頭間隔は15mとしましょう
美女木→戸田南→高島平→中台→板橋
中台~板橋は3000台/時
高島平~中台は半分の1500台/時
戸田南~高島平は半分の750台/時
美女木~戸田南は半分の375台/時
所要時間は 溜まってる台数をこの捌け交通量で除することで出てきます。
中台~板橋は4000m
2車線で8000m
8000÷15=533台
533台÷3000台/時=約11分
同じく
高島平~中台は4000m÷15=267台
267÷1500で約11分
その後ろは ちょっと自分で計算してみましょう
戸田南~高島平は32分
美女木~戸田南は42分と出てくれば正解です
ここは入口が上りで連担しているので
中央道の上りと一緒で 所要時間がやばいことになるのは
こういう理由です
あ 時間が来たので
詳細は別途でw
アニバーサリー365和光店
長男が起きてきて 膝が痛くて動かないとうなっているので
様子を見ていたら 出社タイミングを逸したので
久々に書いてみます!
さて
この夏に開店したお店
アニバーサリーは本橋シェフが経営しているお店
最初は目黒区東山の駅が近くにない場所でちっちゃいお店から始まった
その頃から うちの母親が
お店のお手伝いをしていた関係で よくお店にはうかがった。
それが いつのまにか表参道交差点から根津美術館に進んだところに
お店を移し これが大当たりで一気に拡大。
今は 表参道 早稲田(向上兼ねる) 札幌の3店舗まで広がり
4店舗目が和光に開店
ここは初めてレストラン併設
本橋氏は和光市出身なので 地元に念願のお店開店ということになる。
あとは 伊勢丹新宿 西武池袋等に ちょっとブランド名を変えて
出店もしている。
もともと イギリスのシュガークラフトされていたこともあり
ケーキは お酒等を使わないシンプルなモノが多い。
もちろん素材はピカイチを使ってるので ものすごく美味しい。
ただフランス系の お酒たっっぷりのケーキが好きな方は
満足しないかもしれないので その点はご注意を。
私の好きなのは レアチーズケーキ。
これは アニバーサリーより美味しいのには出会ったことはない。
ショートケーキももちろん美味しい。
秋になると出てくる栗チョコが絶品 高いけど。。。
なので 和光にできたレストランも
きっと料理は 、こてこてせずシンプルなはず。
この土曜日に初訪問する予定なので楽しみです。
次男の誕生日(10月15日)ってことで。 私は12日ww
場所は和光駅よりちょっと成増寄りの住宅街の中
帰りにケーキも買ってしまいそうだなww
シェフから いまや会社経営者となった本橋氏ももう58歳
マスメディア等にはあまり出ませんが ケーキはお勧めなので
近くをお通りの際は是非。
ケーキに関しては うちの母も定期的にチェックを入れていて
現場が勝手にケーキの味を変えたり、酒を入れたりすると
すぐにチェックが入るww
シェフも 経営者になっちゃうと
製作は部下に任せているので 時々変わっちゃうこともある。
さて そろそろ電車混雑時間帯できるかな?
では
”伝える大切さ” コミュニケーションと信頼
コミュニケーションがなされていないことによる
問題等が身の回りでいろいろ。
なので 伝える大切さ に対しては敏感。
かくいう 私も口べた 伝えない 等の子供であり
大人になるまで そんな感じ。
よって 誰もがしゃべって納得させるコンサルタントになんて
なるとは思ってなかっただろう。
お前みたいな堅物は銀行とかだろ とか言ってた中学の時の保健教師よ
ざまあみろ 真逆だぜ! と44年前に出会った教師に伝えたい。
彼は大卒すぐだったからもう66くらいか。
個人的は話をつづけると 大学 会社に入っても
まあ そんな日々が続く感じで、口べたでしゃべりが下手なのを
自覚していたので 打合せでよくしゃべる先輩達をみて
こりゃ だめかも と何度も思った。
ただ 幸い好きな道路交通分野の仕事であるので
技術力に自信がなくても どこどこの交通状況という話題では
負ける気がしなかった。これが なんとかやっていける要因で、
話ができるようになった要因でもある。
そんな先輩達のうち 私に直接ついてくれたお二人は
どちらも 仕事中どんどん話をしながら進めていくタイプで
どちらもヘビースモーカーだったのは閉口だったけど
会社なんてこんなもんだろ とおもっていたのでそれは我慢。
話をしてくれたのと 一緒に現場に行きながら
気づき上げられた信頼感は なにごとにも代えがたかった。
私の場合 父親がいないわけで
そういった意味でも 当時自分の部署のトップだった(私より20上)の方が
おっしゃってくれる言葉は すべて私にとっては 父親代わりの人生論だった。
勝手に思ってただけだろうけどw
この叱咤激励(ほぼ叱咤)が 私の形成の結構な割合を占めた。
多分それまで 父からこうしたほうがいい とかなどアドバイスされないまま
亡くなっていったので 子供のまま育っていたと思う。
人と話をすることの大事さは 25歳をすぎてやっと感じた。。。。情けないがw
なので いろんな場面で8歳上 12歳上 20歳上 その上は
26歳上の方 気さくになんでも話をしてくれた(内心こいつ何言ってるんだだとは
思いますが。。。)ので、ほんと会社に行くと 好きな仕事ができて
なんでも話を出来たので 楽しくて仕方なかった。
もちろん土日出社 徹夜上等だったけど 特に気にならずw
もともと勉強はできない方なわけで(この業界内では)、
体力を使った時間勝負と思ってたしw
大学の研究室も24時間体制だしねw
(まあ 夜はゲーム ラーメン って感じだったけどw)
私の場合 酒は飲めなかったけど さきほどの上のかたがたと
飲みに行く機会も多く(お前は食べてればいいんだ 歌ってればいいんだと言ってくれていた)
いろんな話ができてコミュニケーションが取れていたため
仕事上で ふざけんなよってことが多少あってもあまり気にならないし、
こっちの言う生意気なことも聞いてくれる ほんと良いところに来た と思った。
自分が管理職になる際も これだけは ちゃんとやろうとおもい
まあなんでもかんでも マネージャーとは とか コミュニケーションとは
なんていう本も読みあさった記憶ありw
グループのマネージャになったさいには
毎年年度当初等に 今年はこういう方針で行く
仕事は有りとれるので かなりきついけど
社会のためには うちがやるのがベストだから受注に向かう
すべては国民のためなので そういう目線で仕事をして欲しい
と しつこく言い続けていた。
多分みんな また言ってるってかんじだったし
国民目線ってなんだよ 客はクライアントだろ って最初は思ってたにちがいないけどw
今はクライアントさんからなにか依頼があっても
そのまま作業するのではなく 国民目線で考えたら
これは こうした方がいいのでは? などの投げかけも積極的に
してるみたいなので 少しは浸透したかな?
とにかく 上はひつこく言い続けることが必要だ。
最近は それをしない上がいて
下がなにも理解しないまま仕事をさせられ
それなんでやるんですか? などの口答えをしたら
恫喝で押さえ込む上も多いと聞く。
これは 普段コミュニケーションができてないと
すぐに崩壊するやり方。
上は突っ走り 下はふざんけんなよ おれらは奴隷か?
となり ぶち切れるか消えていく。
コミュニケーション=信頼に繋がる
だって 話をしたことない人に これやって って言われても
えええ って感じでしょ?
普段から話をしていて ある程度信頼があると この人こういう人だから
こんなこと言ってるんだろ なんてことが 話し言葉や文字面から読める。
そういうのが形成されてない中でやると ・・・。
小さい会社はそれがすべてだ。
でかい1000名越えるような所は
いちいちコミュニケーションなんて全部はとれないので
しっかりした仕組みが必要だ だれが何をやるのか? が明確。
中途半端な会社は
仕組みが無く だんだんコミュニケーションもなくなるので
危険。
私は やはり300人程度になったら 仕組みちゃんとつくっって
横断的かつ客観k的に人事等できないと 破綻するのではと思う。
やらないと いろんなところにひずみが生じるし
突っ走った上を止める仕組みも無いので ほんと危険だ。
少人数間では 絶対コミュニケーション。
リーダー論は必ずここに落ちてくるはずだ。
逆にこれができないひとは マネージャにしないほうがいい。(個人的に)
最近 他の事務所にいって 妙に静かなところは
ここ 大丈夫か? と感じてしまう。
自分がいるところなんて 暑苦しいくらい会話があるしw
これが チームの潤滑油かつ エンジンとなっている。
リブログした徳田先生も そういうことだと思う。
