労働時間革命 (小室淑恵著) から どう働くか などなど(長文)
Amazonで予約とりよせた本
労働革命
ワークライフバランス社 社長小室氏の著書
いままでも 多くの類似書籍が出ているが
それの 一種集大成的な構成。
ワークライフバランスについて
なんの知識も無い人にとっては いろいろな事例もあり
わかりやすい構成となっている。
背景から 今後どうなるか というところを踏まえて書いてあるので。
いまさら出生率が増加して 人口増加など ほぼ見通せない状態 かつ
高齢者率が増加し 介護しなければならない世の中
そして少なくなった労働人口の中で 出産、子育てを経験する女性が
離脱したら 国 企業が成立しなくなるのは目の前。
それをわかってないおじさん達に読んで理解してもらう本
ただ 読んでも いやいや違うでしょ やれるだけやってみるのが人間でしょ
となるかもしれない。
それはそれで正しいと思う。 小室氏もやるだけやるのには当然賛成のスタンス
ただ、それを労働時間がながいことを やるだけやったと
することが違う と 一種 働き方のパラダイムシフトといえる。
日本がイノベーション出せないのは 会社にばかりいて
ライフしてないので サービスを享受する側になる機会が少なく
だから なにをされたら楽しいか? なんて発想にならず
イノベーションもおきない という一つの理論も示されている。
つまり 今まで属人的にされてきた企業の仕事を
必ずWアサイン以上の 複数人で対処し、一人抜けてもなんら
変わらないように動かすこと
チームで8時間労働で最高のアウトプットが出せるように
管理するのが マネージャーの仕事。
ライフの時間が増えることで、その時間は思いっきり勉強、娯楽の時間とし、
そこで得られた経験等を踏まえて ワーク時間は超集中してやる。
そうすることで 介護、育児で短時間労働だったり
在宅だったり 8時間に関係ない、かつどこで働こうが関係ない
仕事の仕方がでてくるはず。
ただ チームで動かすにはコミュニケーションが必要で
短時間 在宅等で直接会えない場合 ITツール活用で
なんら問題なく出来る時代。
そのかわり マネージャのワークは
ワーク時間内で そのチーム力を最大化すること。
つまり コミュニケーションの鬼になることが求められ、
人対人が最重要。
そのためには こまめに会話、雑談でもいいが
常に誰がどういう状態にあるか把握し
何かあったら その場でその状況を踏まえた判断をする。
それができなければ マネージャ失格
まあ いままでも やってきているマネージャはいっぱいいるが
超時間労働ができない時代になれば 淘汰される。
そうならない前に いろいろ試して動いていこう
という考え方もある。
東レの方や サイボウズなんかはそんな考え。
いま 安泰なときにいろいろ試して
いざ もう介護、育児まったなしになったら 勝つ。
これ 個人でもやっておいたほうがいい。
自分が会社にフルタイムいれなくなったら
どうやれば やっていけるのか?
奥さん子供がいる家庭なら
奥さんが急に入院
子供が小学生2人
近くに親戚はいません
学童行かせても18時には終わり 夕飯無し
さて あなたはどうしますか?
これに答えられないと 今後働けなくなる時代が来るでしょう。
特に20代、30代。
上記の奥さんとお父さん お母さんと置き換えた場合
介護の課題となります。
こういう基本背景を持った上で 自分達の仕事環境をどうするか
考えるべきです。
こっからは個人的意見です(長いです)
建設コンサルタント業界も
単に 労働時間短縮 とか 残業禁止 ノー残デーとか
いろいろ取り組み先行しており、
とりあえずやってみればいいじゃん が流行っているようですが
やるのはいい それでPDCA回せばいいので。
しかし やる際の理念がないので それが回らない。
今後の国 企業をどうしたいから やるのか?
という部分が薄い。
ここが 建コンなら発注者 受注者全部に浸透しないと
変わらないでしょう。
インフラをこれからも100年維持する 建設する
それは国民を安全安心に暮らせるようにするため
いままでは それを超時間労働で支えてきたが、
これからは 支える人数が少ないので それをやっていたら
みな24時間労働になる。そんなのは無理なので いろいろ変えることで
国民を幸せにする
これが理念 と個人的意見。
これを建コンの1企業として支える
発注者として支える
そのためには 少ない労働力で 高いアウトプットを出さないと
国のインフラはどんどん廃れていく
だから みんなで どうやればできるか考えよう
そういう時期です。
だから 考えない奴は去れ といいたい所ではありますが
実際そこまで深刻だと危機感もっている人間が少ないでしょう。
1億総生産なんとか とか国が打ち出していますが
実態はなかなか見えない。
国がやらない 会社がやらない ではなく
個人がどうやっていけば 国がよくなるか まで考えなければならない。
契約社員 派遣社員は 最長5年までで それ以上は無期雇用という
法律が降りてきて、それのリミットは平成30年
これも先の政府が なるべく正社員を増やして安定させようという施策ですが
働く人の中には 会社にしばられないで 自由に働きたいけど
その会社が気に入っているので そのまま働きたい という人もいて
そういう人のは なんでこんなことしたんだよ的な政策になる。
企業側も 弾力労働力を固定にしなければならないリスクが増え、
いままで弾力労働でやってきた会社大変だ。
5年以内には入れ替えるか 無期雇用か。
働く方が安定を求めている場合 無期となるだろうし
会社側としても欲しい人材は無期雇用契約社員
さらには 社員への登用もあるだろう。
これらを考えるには、
前述 どうすることが国にとって一番いいことか?
が理念だろうと思う。
そうなるように会社 部 チームを動かすには
こういう人材、人数が必要 という方針を決める必要がある。
そこにあてはまる人ならば
有期雇用でリリースではなく
無期雇用もしくは社員登用
が妥当と考える。
グループ チームには
マネージャー
サブマネージャー
業務責任者格
担当者格
という構成となるだろうから、
建コン業界だと そこに資料作成アシスタントとして
PCで資料作成する契約社員等が比較的多く存在する。
担当者格までは 専門知識を活用した課題解決ストーリーが求められ、
アシスタントには そこからの指示での資料作成が求められる。
しかし 担当者格がいっぱい仕事をしたい場合
すべて指示していたのでは回らない
そこで 半分くらい自分と同じくらい考え、その中で勝手に
資料を作成してくれるアシスタントがいれば その分担当者格は別の仕事が
いっぱいできることになる。
これは 担当者格 それを管理する立場の人間が
どう考えるかで変わってくるところ。
うちはこうしたいから こういう人材 というのは同じではない
ただし 理念は同じなので その理念下で
グループとしての理念が成立しないといけない。
場合によっては 担当者格もう1人
とか それえお束ねる人1人 とか
必要な人材は違ってきていい。
しかし 考えるときに 先の介護 育児等の
働けない状態になることを 想定しての人材確保が求められる。
私個人的には 若手担当者から 俺はもっとこういう仕事がしたい
だから ◯◯までできる人を増やしてくれ
そうすれば 自分はこういう仕事含めて2倍できる なんていうのが
でてくればな とは思ってる。
それは 自分が35くらいのときに
仕事はやろうとおもえば まだいっぱいある
でも これ以上やると 質が低下する というぎりぎりのところまで来たとき
上司に半分技術が理解できるアシスタント1人 単純アシスタント2人つけてくれと
懇願したことがあるから。
それにより 自分が方針を決めて そのあと外出していても
次の日には資料の80%素案ができている
ちょっとそれを直して単純なら 単純アシスタントに
技術的にならもう1回再検討
これが毎日できれば 相当回った。
そういう経験があるから。
そして さらには社員◯人いれば
発注者Aの仕事が2億 Bの仕事が1億できる
なんてことに発展して チームができあがる という流れ。
よって、そのチームが発展する過程に
どんなチームが最強かどうか 常に考えている状態になる。
最近 サボっていたけど
いろいろ雇用や働き方変革などが課題となってきて
再度考え直すいい機会になってきている。
他の業界、企業で出来ていることが
この業界でできないとか 最初に決めつけるやつがいるが
まさに とりあえずやる ただし理念ありで。
そう強く思う。
そうしないと こんな(あえて)業界に 学生誰も来ないよ!!
来てもやめちゃうよ!
人間 必ず人のためになろうとする意識がある。
それを活かす方法を考えないとね
私個人は
父と同じ昭和のおやじなので
とことんどこまでもワークするのが好きだし
ライフもワークもないと思ってるw
怒られるかもしれないけど ワークもライフの一種。
その中で 自分の知識 能力が
国民のためになるなら いくらでも使う
その代わり 代価は頂く。
それでいいよね? ダメかな
歌手のばあい
その天性をいかして みんなを楽しませたり感動させたりするのが仕事だよね?
おそらく彼らだってライフの一種でやっているはず
ただ プロなので たゆまぬ努力をして
みんなをたのしませる。
そのかわり その天性と努力に代価を頂く
プロスポーツだって同じ
みな同じだと思う
みんなをたのしませるために
自分も楽しみながら仕事するのが大事
私の場合 渋滞とか安全対策とか
もう大好物なわけで こんなやつの稚拙な知識等で
みんなが笑顔になるなら なんでもやりますという スタンス。
だから苦しかろうが 努力と感じない。
その流れが たのしく仕事ができる ってことだろう。
基本的には 好きなことを仕事にするのが幸せ とおもってるけど
まあ それが答えではなく 私の場合の多分ベター。
人によっては 仕事は金をもらうだけの作業
それを使って別のことをやることがライフ
それもまたベター
答えなんかない そういうことだろう
とにかく まずどうしたいのか?
がなければ それに対する法制度にどう立ち向かうかも出て来ない。
それを 一度話合うのも良い手段だろう
たぶん 個別に違う。
うまくいっている企業 グループなんかだと
かんがえないかもしれない
だって なんもしなくてもうまくいってるから。
こういうのは危機感がないと考えない。
しかし危機がきてからでは超遅い
安定しているうちに動かないと終わりだ
労働革命
ワークライフバランス社 社長小室氏の著書
いままでも 多くの類似書籍が出ているが
それの 一種集大成的な構成。
ワークライフバランスについて
なんの知識も無い人にとっては いろいろな事例もあり
わかりやすい構成となっている。
背景から 今後どうなるか というところを踏まえて書いてあるので。
いまさら出生率が増加して 人口増加など ほぼ見通せない状態 かつ
高齢者率が増加し 介護しなければならない世の中
そして少なくなった労働人口の中で 出産、子育てを経験する女性が
離脱したら 国 企業が成立しなくなるのは目の前。
それをわかってないおじさん達に読んで理解してもらう本
ただ 読んでも いやいや違うでしょ やれるだけやってみるのが人間でしょ
となるかもしれない。
それはそれで正しいと思う。 小室氏もやるだけやるのには当然賛成のスタンス
ただ、それを労働時間がながいことを やるだけやったと
することが違う と 一種 働き方のパラダイムシフトといえる。
日本がイノベーション出せないのは 会社にばかりいて
ライフしてないので サービスを享受する側になる機会が少なく
だから なにをされたら楽しいか? なんて発想にならず
イノベーションもおきない という一つの理論も示されている。
つまり 今まで属人的にされてきた企業の仕事を
必ずWアサイン以上の 複数人で対処し、一人抜けてもなんら
変わらないように動かすこと
チームで8時間労働で最高のアウトプットが出せるように
管理するのが マネージャーの仕事。
ライフの時間が増えることで、その時間は思いっきり勉強、娯楽の時間とし、
そこで得られた経験等を踏まえて ワーク時間は超集中してやる。
そうすることで 介護、育児で短時間労働だったり
在宅だったり 8時間に関係ない、かつどこで働こうが関係ない
仕事の仕方がでてくるはず。
ただ チームで動かすにはコミュニケーションが必要で
短時間 在宅等で直接会えない場合 ITツール活用で
なんら問題なく出来る時代。
そのかわり マネージャのワークは
ワーク時間内で そのチーム力を最大化すること。
つまり コミュニケーションの鬼になることが求められ、
人対人が最重要。
そのためには こまめに会話、雑談でもいいが
常に誰がどういう状態にあるか把握し
何かあったら その場でその状況を踏まえた判断をする。
それができなければ マネージャ失格
まあ いままでも やってきているマネージャはいっぱいいるが
超時間労働ができない時代になれば 淘汰される。
そうならない前に いろいろ試して動いていこう
という考え方もある。
東レの方や サイボウズなんかはそんな考え。
いま 安泰なときにいろいろ試して
いざ もう介護、育児まったなしになったら 勝つ。
これ 個人でもやっておいたほうがいい。
自分が会社にフルタイムいれなくなったら
どうやれば やっていけるのか?
奥さん子供がいる家庭なら
奥さんが急に入院
子供が小学生2人
近くに親戚はいません
学童行かせても18時には終わり 夕飯無し
さて あなたはどうしますか?
これに答えられないと 今後働けなくなる時代が来るでしょう。
特に20代、30代。
上記の奥さんとお父さん お母さんと置き換えた場合
介護の課題となります。
こういう基本背景を持った上で 自分達の仕事環境をどうするか
考えるべきです。
こっからは個人的意見です(長いです)
建設コンサルタント業界も
単に 労働時間短縮 とか 残業禁止 ノー残デーとか
いろいろ取り組み先行しており、
とりあえずやってみればいいじゃん が流行っているようですが
やるのはいい それでPDCA回せばいいので。
しかし やる際の理念がないので それが回らない。
今後の国 企業をどうしたいから やるのか?
という部分が薄い。
ここが 建コンなら発注者 受注者全部に浸透しないと
変わらないでしょう。
インフラをこれからも100年維持する 建設する
それは国民を安全安心に暮らせるようにするため
いままでは それを超時間労働で支えてきたが、
これからは 支える人数が少ないので それをやっていたら
みな24時間労働になる。そんなのは無理なので いろいろ変えることで
国民を幸せにする
これが理念 と個人的意見。
これを建コンの1企業として支える
発注者として支える
そのためには 少ない労働力で 高いアウトプットを出さないと
国のインフラはどんどん廃れていく
だから みんなで どうやればできるか考えよう
そういう時期です。
だから 考えない奴は去れ といいたい所ではありますが
実際そこまで深刻だと危機感もっている人間が少ないでしょう。
1億総生産なんとか とか国が打ち出していますが
実態はなかなか見えない。
国がやらない 会社がやらない ではなく
個人がどうやっていけば 国がよくなるか まで考えなければならない。
契約社員 派遣社員は 最長5年までで それ以上は無期雇用という
法律が降りてきて、それのリミットは平成30年
これも先の政府が なるべく正社員を増やして安定させようという施策ですが
働く人の中には 会社にしばられないで 自由に働きたいけど
その会社が気に入っているので そのまま働きたい という人もいて
そういう人のは なんでこんなことしたんだよ的な政策になる。
企業側も 弾力労働力を固定にしなければならないリスクが増え、
いままで弾力労働でやってきた会社大変だ。
5年以内には入れ替えるか 無期雇用か。
働く方が安定を求めている場合 無期となるだろうし
会社側としても欲しい人材は無期雇用契約社員
さらには 社員への登用もあるだろう。
これらを考えるには、
前述 どうすることが国にとって一番いいことか?
が理念だろうと思う。
そうなるように会社 部 チームを動かすには
こういう人材、人数が必要 という方針を決める必要がある。
そこにあてはまる人ならば
有期雇用でリリースではなく
無期雇用もしくは社員登用
が妥当と考える。
グループ チームには
マネージャー
サブマネージャー
業務責任者格
担当者格
という構成となるだろうから、
建コン業界だと そこに資料作成アシスタントとして
PCで資料作成する契約社員等が比較的多く存在する。
担当者格までは 専門知識を活用した課題解決ストーリーが求められ、
アシスタントには そこからの指示での資料作成が求められる。
しかし 担当者格がいっぱい仕事をしたい場合
すべて指示していたのでは回らない
そこで 半分くらい自分と同じくらい考え、その中で勝手に
資料を作成してくれるアシスタントがいれば その分担当者格は別の仕事が
いっぱいできることになる。
これは 担当者格 それを管理する立場の人間が
どう考えるかで変わってくるところ。
うちはこうしたいから こういう人材 というのは同じではない
ただし 理念は同じなので その理念下で
グループとしての理念が成立しないといけない。
場合によっては 担当者格もう1人
とか それえお束ねる人1人 とか
必要な人材は違ってきていい。
しかし 考えるときに 先の介護 育児等の
働けない状態になることを 想定しての人材確保が求められる。
私個人的には 若手担当者から 俺はもっとこういう仕事がしたい
だから ◯◯までできる人を増やしてくれ
そうすれば 自分はこういう仕事含めて2倍できる なんていうのが
でてくればな とは思ってる。
それは 自分が35くらいのときに
仕事はやろうとおもえば まだいっぱいある
でも これ以上やると 質が低下する というぎりぎりのところまで来たとき
上司に半分技術が理解できるアシスタント1人 単純アシスタント2人つけてくれと
懇願したことがあるから。
それにより 自分が方針を決めて そのあと外出していても
次の日には資料の80%素案ができている
ちょっとそれを直して単純なら 単純アシスタントに
技術的にならもう1回再検討
これが毎日できれば 相当回った。
そういう経験があるから。
そして さらには社員◯人いれば
発注者Aの仕事が2億 Bの仕事が1億できる
なんてことに発展して チームができあがる という流れ。
よって、そのチームが発展する過程に
どんなチームが最強かどうか 常に考えている状態になる。
最近 サボっていたけど
いろいろ雇用や働き方変革などが課題となってきて
再度考え直すいい機会になってきている。
他の業界、企業で出来ていることが
この業界でできないとか 最初に決めつけるやつがいるが
まさに とりあえずやる ただし理念ありで。
そう強く思う。
そうしないと こんな(あえて)業界に 学生誰も来ないよ!!
来てもやめちゃうよ!
人間 必ず人のためになろうとする意識がある。
それを活かす方法を考えないとね
私個人は
父と同じ昭和のおやじなので
とことんどこまでもワークするのが好きだし
ライフもワークもないと思ってるw
怒られるかもしれないけど ワークもライフの一種。
その中で 自分の知識 能力が
国民のためになるなら いくらでも使う
その代わり 代価は頂く。
それでいいよね? ダメかな
歌手のばあい
その天性をいかして みんなを楽しませたり感動させたりするのが仕事だよね?
おそらく彼らだってライフの一種でやっているはず
ただ プロなので たゆまぬ努力をして
みんなをたのしませる。
そのかわり その天性と努力に代価を頂く
プロスポーツだって同じ
みな同じだと思う
みんなをたのしませるために
自分も楽しみながら仕事するのが大事
私の場合 渋滞とか安全対策とか
もう大好物なわけで こんなやつの稚拙な知識等で
みんなが笑顔になるなら なんでもやりますという スタンス。
だから苦しかろうが 努力と感じない。
その流れが たのしく仕事ができる ってことだろう。
基本的には 好きなことを仕事にするのが幸せ とおもってるけど
まあ それが答えではなく 私の場合の多分ベター。
人によっては 仕事は金をもらうだけの作業
それを使って別のことをやることがライフ
それもまたベター
答えなんかない そういうことだろう
とにかく まずどうしたいのか?
がなければ それに対する法制度にどう立ち向かうかも出て来ない。
それを 一度話合うのも良い手段だろう
たぶん 個別に違う。
うまくいっている企業 グループなんかだと
かんがえないかもしれない
だって なんもしなくてもうまくいってるから。
こういうのは危機感がないと考えない。
しかし危機がきてからでは超遅い
安定しているうちに動かないと終わりだ