手段を選ばないで目的を達成する
ドラマに感化されやすいので
NHKでやっていた 破裂 には
始まる前から興味をもっていて 7話見てしまった。
とにかく 熱い想い(方向がまちがってるかも?)に対して、
手段を選ばないで それを達成しようとする動き。
悪役?の官僚と 医者の対決
どちらも 同じような動きで 相手の裏から攻める。
官僚の方は よごれ役までカードとしてもっていて
最後は このカードが暴走してしまうわけだが、
超高齢化して赤字になって破綻する日本を
なんとかしようとして 高齢者を救うのではなく
医療により高齢者を減らそうという まちがった?考えのもと
寝ずに動く。
自分の親を安楽死させたことから こういう動きになっていった。
もしかして 200年後になると
この高齢化社会に対して医療高度化で長生きさせることがよかったのか?
それに対してなんらかでてくるかもしれないが
現時点 どうしたらいいのか?
ドラマの最後でも 医者が助けようとしているのに
高齢者みずから 殺してくれ というところで終わる。
答えがないのかもしれない
医者はとにかく救う医療に人生を捧げるわけで
医療事故を隠してでも それを成し遂げようとし、
官僚は その医療を逆手にとる。
日本なんて雰囲気ですぐどうにでもなる
というのが響くところ。
マスコミがちょっと そういう風潮になると すぐ流される日本
そんな日本は マキャベリと言われる官僚にとって
情報操作するのはたやすいのかもしれない。
自分達で考えないというのは ほんと恐ろしいことだ。
二人の対決は とにかく裏の裏からの策士同士の対決。
まぁ 下町ロケットでも サヤマの社長が
いろんなところから手を回して すべて自分のものにしようとしていたのも
同じですね
それが 国民を幸せにするため など正しければいいのですが、
すべて自分の会社の売上にしてやる
それも 性能が・・・(これ以上はネタバレになるので)
どっかの杭 だったり 偽装だったり ありますね・・・
すむ人が幸せに とおもったら 杭の数値を偽装するなんてあり得ないわけです。
どっかのメーカーも同じですね。 チャレンジなんとかとか・・・
目的が違うんだよ ということです。
給料もらうためだけに仕事していると
ときどきこういうことに陥るので注意が必要です。
逆に そうでないひとは 俗にいう
ワーカホリックになりやすいので こちらも
家族をないがしろにしたりしてしまうので 注意ですが・・・
とにかく あなたは なんのために それをやっているのですか?
ということです。
なんのために仕事してるの?
なんのために 調査・分析してるの?
なんのために 開発してるの?
なんのために 子供と遊んでいるの?
迷ったときには なんのためにこれやってるんだけ?
と立ち戻ることでしょう。
そうすると 悩んでるのが馬鹿らしくなったり
あ ここをこうすれば その目的は達成できるじゃん
となります。
これがないと 同じ方法に固執してしまって
まったく違う方法でやったら できることに気付かなかったりする。
ちょっとタイトルとづれてきましたが
なんのために?
と思えば 手段を選ばず達成すべき時もあるかもしれません。
そのためには 頭を使うわけですが
このときに 絶対これをやってやる! という思いがないと
行動には結びつかず 考えるだけで終わったり
無理だなこれ
となってしまう。
とにかく 精神論だろ といわれようが
想いが絶対必要
そう 私は信じます
NHKでやっていた 破裂 には
始まる前から興味をもっていて 7話見てしまった。
とにかく 熱い想い(方向がまちがってるかも?)に対して、
手段を選ばないで それを達成しようとする動き。
悪役?の官僚と 医者の対決
どちらも 同じような動きで 相手の裏から攻める。
官僚の方は よごれ役までカードとしてもっていて
最後は このカードが暴走してしまうわけだが、
超高齢化して赤字になって破綻する日本を
なんとかしようとして 高齢者を救うのではなく
医療により高齢者を減らそうという まちがった?考えのもと
寝ずに動く。
自分の親を安楽死させたことから こういう動きになっていった。
もしかして 200年後になると
この高齢化社会に対して医療高度化で長生きさせることがよかったのか?
それに対してなんらかでてくるかもしれないが
現時点 どうしたらいいのか?
ドラマの最後でも 医者が助けようとしているのに
高齢者みずから 殺してくれ というところで終わる。
答えがないのかもしれない
医者はとにかく救う医療に人生を捧げるわけで
医療事故を隠してでも それを成し遂げようとし、
官僚は その医療を逆手にとる。
日本なんて雰囲気ですぐどうにでもなる
というのが響くところ。
マスコミがちょっと そういう風潮になると すぐ流される日本
そんな日本は マキャベリと言われる官僚にとって
情報操作するのはたやすいのかもしれない。
自分達で考えないというのは ほんと恐ろしいことだ。
二人の対決は とにかく裏の裏からの策士同士の対決。
まぁ 下町ロケットでも サヤマの社長が
いろんなところから手を回して すべて自分のものにしようとしていたのも
同じですね
それが 国民を幸せにするため など正しければいいのですが、
すべて自分の会社の売上にしてやる
それも 性能が・・・(これ以上はネタバレになるので)
どっかの杭 だったり 偽装だったり ありますね・・・
すむ人が幸せに とおもったら 杭の数値を偽装するなんてあり得ないわけです。
どっかのメーカーも同じですね。 チャレンジなんとかとか・・・
目的が違うんだよ ということです。
給料もらうためだけに仕事していると
ときどきこういうことに陥るので注意が必要です。
逆に そうでないひとは 俗にいう
ワーカホリックになりやすいので こちらも
家族をないがしろにしたりしてしまうので 注意ですが・・・
とにかく あなたは なんのために それをやっているのですか?
ということです。
なんのために仕事してるの?
なんのために 調査・分析してるの?
なんのために 開発してるの?
なんのために 子供と遊んでいるの?
迷ったときには なんのためにこれやってるんだけ?
と立ち戻ることでしょう。
そうすると 悩んでるのが馬鹿らしくなったり
あ ここをこうすれば その目的は達成できるじゃん
となります。
これがないと 同じ方法に固執してしまって
まったく違う方法でやったら できることに気付かなかったりする。
ちょっとタイトルとづれてきましたが
なんのために?
と思えば 手段を選ばず達成すべき時もあるかもしれません。
そのためには 頭を使うわけですが
このときに 絶対これをやってやる! という思いがないと
行動には結びつかず 考えるだけで終わったり
無理だなこれ
となってしまう。
とにかく 精神論だろ といわれようが
想いが絶対必要
そう 私は信じます