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降っては降ってはずんずん積もる
歌詞の通り、昨日の朝は3Cm 夕方には10㎝
大した事ないな・・・なんてよそ事のように思ってたら今朝は30Cmも😆
早速1時間かけて除雪したけど、15時過ぎには又20Cm積もって大変じゃ😫
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電線に積もった雪です。
倒木によって停電や孤立集落も発生
輪島では50センチの積雪で、除雪中に木が倒れ怪我人まで出ています。
フウが丁度勤めていた時も大雪でしたが職場はブレード付きのバックホーで駐車場の確保をしたのを思い出しました。
フウの車は4WDなので新雪50㎝までなら突っ込んで行けました。
明朝は金沢まで、
不要不急でなくて 要必須件なので一日延ばして見たけど、明日も一日降り続くみたいです。
寒気団が日本海に張り出し雪の予報。
今朝は朝方晴れていたので放射冷却ですごく寒い朝です。
8時に「おおっ!霧雨が白くなってお日様に輝いている」と見てるうちに空が暗くなって廻りが真っ白
地面はまだ黒いけどね。
12月の声を聞いてようやく咲いた小菊も雪を被ってます。
ナンテンの赤い実が一段と映えます。
10日前からフウ独身生活で寒い夜はこれです。
アルコール度数19度の生原酒を手酌で
肴は鍋ものにしました。
鳥野菜です。
胸肉買ったけどやっぱり腿肉が好いですね。
昨晩はカワハギがいなかったのでタラ鍋にしました。
買うのは豆腐と魚・肉だけであとの野菜は自家製ですから安上がりです。
最初の3日間はわずらわしさも無く、好き放題でしたが、日がたつにつれ相方の存在に😥
短い秋が駆け足で過ぎ去りました。
先月末に真っ赤になった楓も、風と雨で直に落葉。
今月初旬は17~20度の日も、今朝は1℃台の気温。
すっかり葉を落としてしまいました。
来週は冬型の気圧配置で雪の予報😆
今年は水道が凍る寒い冬から始まり過去最高の暑い夏でした。
年々 春と秋が短くなってるようですね。
干し柿(吊し柿)づくり
平種無しを干し柿にしました。
西条等の大きな柿と違って180gほどの平種無しは
何せ形が4画で上下が凹んでいるので皮を剝くのが大変です。
でも種を揉み出ししなくていいので結果的に好いです。
2日掛かりで剝いて風通しの良い納屋の庇の下に2週間吊しました。
このころになると甘みが出てきますので、鳥の被害に遭いますので、
納屋の2階に取り込んでさらに2週間。今ではカチンカチンで24g😆
でも、長持ちしますから、このままで年明けまで保存します。
食べるときにレンジでチンするととっても柔らかくなり美味しいですよ。
下の2個が一つ6秒チンしたものです。
柿の枝梗をT字型にして収穫するのも大変なんです。
ですから竹櫛で幾つも刺して干したら楽なのが串柿です。
これは11か月目の最後のカキ餅です😁
干し柿(吊し柿)づくり
平種無しを干し柿にしました。
西条等の大きな柿と違って180gほどの平種無しは
何せ形が4画で上下が凹んでいるので皮を剝くのが大変です。
2日掛かりで剝いて風通しの良い納屋の庇の下に2週間吊しました。
このころになると甘みが出てきますので、鳥の被害に遭いますので、
納屋の2階に取り込んでさらに2週間。今ではカチンカチンで24g😆
でも、長持ちしますから、このままで年明けまで保存します。
食べるときにレンジでチンするととっても柔らかくなり美味しいですよ。
下の2個が一つ6秒チンしたものです。
竹櫛で幾つも刺して干したら串柿です。
これは11か月目の最後のカキ餅です😁
48年前になるだろうか??二度目の防風林植栽
親父が戦中に雑種地だった所を開田するために掘り上げ、盛り土に松を植えて防風林にしていたが、コメの生産調整で埋め戻し、その後稲架場(はざば)として利用していた。
が、1960以降の高度経済成長のお陰か?、木材の輸入自由化・燃料革命で林業は衰退、特に能登は松や翌檜(あすなろ)の天然更新が中心の林業で有ったが、大径木の外材に押されて
経営が成り立たず、あちこちで大面積の松林がマツノザイセンチュウで絶滅の危機にさらされています。
保安林(防風林を含む)・街路樹・公園などでも被害が発生しています。
毎年剪定や掃除をしていたころは生き生きと成長していたのですが、
手入れ出来なくなった途端に枯れ始め、2020年は枯木処理 | 能登の里山海の風 (ameblo.jp)こんな状態
毎年2・3本伐り倒し薪にして焼却しています。
倒したらチェンソーで縦挽きして皮を剥いで薪にします。
手前の小山は縦挽鋸屑です。
これと落ち葉・小枝は燃やしてしまいます。
最後に焼き芋です。
シルキースイートはしっとり美味しかったです😉
今や、 ♪かきねのかきねの曲がり角 たき火だたき火だ 落ち葉焚き♪
なんてのは119番🚒や110番🚔に通報されちゃいますね。
雨の晴れ間を見て火を付けました。
日没時には鎮火して消火も済みました😊
PFUブルーキャッツホーム開幕戦の応援に行ってきました。
昨シーズン12チーム中9位に沈んだPFUブルーキャッツ、対戦相手は 昨シーズン3位の久光スプリングスとです。
司会と応援DJは、大学の応援団に席を置いていた義理の息子、マイク片手に喋り尽くめで、毎回試合が終わると声を枯らして大変です。
石川県 PFUブルーキャッツホーム開幕戦 昨シーズン3位の久光スプリングスと対戦 (tvkanazawa.co.jp)
この中で主力選手・キューバのバルデス・メリーサ (Valdes Melissa) 23
は出場しませんでした。
プエルトリコのサンタナ グトゥ・ダリ(Santana Gutu Daly) 33 は出場しましたが、
ことごとく2・3枚ブロックで防御され、3セットとも落とし負けました。
深々と頭を垂れて挨拶するメンバー達
最後はブルーキャッツのキャラクターとともに愛嬌を振りまき応援の挨拶を振りまいて いました。
明日は娘と孫が応援に行きます。
長らくご無沙汰いたしておりました。🙇
先月初旬に稲刈りが終わって、遅れててた冬野菜の種まき。
でも、白菜は発芽と同時にスズメに食害され、残った数本が育つのを待っていたら草の方が育ちすぎ、再度種まきからやり直し、今度は虫が新芽を食害。
大根も同様新芽が食害され成長ストップ。
今や農作物は、無農薬栽培は無理ですね。
勝手に種が落ちて発芽したもの方が育ってます。😁
そこで、見切りをつけて、恒例の秋の旅行に参加しました。
行先は此処です。
もう神仏に縋るしかないですね。
六地蔵
欲深さ 捨てきれぬのか 幾度の参り
善行もしないで50年前から6度目のお参りです😅
この後、松代の象山地下壕に行きました。
昭和19年11月11日11時に掘り始めて2交代の突貫工事で多くの朝鮮の人たちが徴用され
完成を見ずに翌年の8月終戦を迎えたわけです。
そこで一句
「大本営 いい月いい日に 堀り始め 突貫工事の 聞く玉音」 …フウ
高校生の見学に出会いました.
「戦争を 消した教科書 地下壕で 今学ばせたい 学童・孫に」…フウ
お宿は信玄の隠湯松代温泉です。
ここに向かうときに孫が「じいちゃん音読聴いて」と電話がかかって来ました。
そこで、以前に孫が感情を込めてリアルに読んだ「ちいちゃんのかげおくり」を思い出して
一句
「孫の読む「ちいちゃんのかげおくり」に 聴く涙」…フウ
「百姓殺すに刃物は要らぬ雨の3日も降れば好い」
と云うのは日稼ぎ労務者に宛てた言葉らしいが、
作物栽培にとっては雨は適度に降って欲しいものである。
台風の余波で南と北では豪雨災害。
北陸はフェーン現象で猛暑と無降雨。
当地は7月20日以降トータルで10mlにも達していない。
ゴロゴロ雷が鳴って真っ暗になり直そばまで降っているのに、此方は虹を見るだけ。😆
明日の朝降る予定の雨も期待できそうにない。
これは前日にポンプで水やりをした後であるが半数が枯れてしまっている。
イチゴもランナーは勿論、親株さえ枯れてしまってます。
7月末の遅くに結実した小玉スイカもご覧の通りで金糸カボチャは枯れてしまいました。
葡萄も今年は雨で腐ることはないが、シワシワでこのままでは樹上で干葡萄になりそうです。😁


















































