いつも同じだと思っていた。何をするにしても、どこへ行くにしても同じだと思っていた。それで良いと思っていたし、それを疑うこともなかった。それがダメなところなのだろうね。人は必ず 一人で旅だつ。もちろん、人の力は必要かも知れないけれども、それでもいつか一人立ちするのだ。自分がそうだったのに、他人のことには気が付かない。そんなことがあるのだよね。馬鹿みたいだね。誰でも自分でやってしまう。自分の力で動こうとする。それが当然だし、普通なのにね。まったくもって困ったものです。さて、そろそろ福岡市西区の整骨院でリフレッシュしてこようかな。色々と考えても、私の前から離れていく人は去っていく。そんなものだと理解しないといけないのだね。