彼に急かされて、日本に住んでる人用の結婚式の招待状の文面を
考えていたのですが、、、
めんどくせえーーーーーーー
句読点は駄目とか、季語を入れろとか
とにかく細かい。。。
英語バージョンは楽チンだったのになー。
(イギリスの人たちにはとっくに送った)
日本語でいう
「ご多忙のところ誠に恐縮ではございますが、
是非ご出席くださいますようご案内申し上げます」
(これでもカジュアルな言い方の例文)
にあたるのが
we very much look forward to hearing from you and hope that
you can make it.
ああ、英語って素晴らしいと思ってしまう。
とはいえ、私は日本語こそ美しい言語と思っているので、
普通っぽいけど、ひとつひとつ言葉を選んだ文章にしたいのです。
と、数え切れないくらい?直して、
結構いいのになったはず。
やっぱり自分たちで納得のいく方法で全部進めるのが一番。
結婚式までは何かと大変そうだけど、頑張ろうー