「バタフライ・エフェクト」を見ましたニコニコ  

2004年 1月~12月の間に公開されたSFサスペンス映画。

主演のアシュトン・カッチャーニヤリが制作総指揮を兼ねて話題になった。

あらすじグラサン

少年はたまに記憶がとぶチーン気を失い、目が覚めるが、その間のことは思い出せない滝汗

大人になり、記憶がとぶことは無くなったが、色々あってその間の記憶を思い出そうと、その頃つけていた日記を読み始める真顔

したら過去の自分に戻っていたガーン



この映画を見終わった時の感情が、

ニヤニヤ

でした。


バタフライ・エフェクトとは、

「力学系の状態に、わずかな変化を与えると、そのわすがな変化がなかった場合とは、その後の系の状態が大きく異なってしまうという現象」

というバタフライ効果に基づいた映画。

つまり
真顔

+パンチ!=笑い泣き

+キスマーク=ちゅー

+ドクロ=ウインク

ということです。


もし主人公のアシュトン・カッチャーと同じ立場だったら、自分はゲッソリでもう嫌になります。

最初から最後まで、主人公のアシュトン・カッチャーにウインクな気持ちでした。


面白かったです爆笑

自分の中の面白格付けは、Aおねがい




終わりですグラサン