TIMEコンサートの始まりから、どきどきしました。
歌だけ始まり、少しだけ、目が見えて、東方神起が神となって、舞台に舞い降りてきました。
突然、舞台に現れるから、客席は悲鳴の嵐です。(≡^∇^≡)
TONEコンサートの3Dマッピングは、度肝を抜かれましたが、
TINEコンサートは、会場との一体感が、はんぱなく高いです。
舞台の映像、ライトが全て、歌にマッチしていて、違和感がないんです。
二人の顔が見えなくても、映像を見ているだけで、十分歌の世界に引き込まれました。
「STILL」のユノの声が良くて、うっとりしました。
ユノのあまーい声が、長く伸びて、きれいなビブラートがかかってました。
TONEの時は、サブステージだった歌が、本ステージで歌うから、感動です。
「STILL」のハイトーンの歌の後に、
音域の違う「Duet」は、チャンミンの歌いだしです。
チャンミンの音域が広くて、いろんな声をもっているなーと、
またまた、うっとりしながら聞いてしまいました。



