動物病院へ
血液検査の結果を伺って参りました 



実家犬の狆柄ペキニーズ
ララちゃんも一緒ですよ 

2才のピチピチギャルですが…
甘やかし虐待の実家族には
犬生活習慣を
獣医さんに注意して頂く良い機会であります!
トト爺の肝臓と腎臓は
前検査より
少し数値は上がっておりましたが…

年齢で捉えると変わりなしと考えてヨシ。
苦痛を感じる数値までは達していない。
と説明頂き
世界が明るく感じましたよ

人間とは不思議なもので…
前回も同じような結果で
もちろん以前の方が
少し数値も良かったのにも関わらず…
ままこ、涙したんすよ。ええ。( °д°)
努力は報われない…とか
出来ることは
苦しむのを待つだけなのか…とかですね…
忍び寄る寿命と
暗黒世界しか感じられなかったのです

その時の先生は
何故、泣く⁈キョワイ!!
と驚かれていたと思います
今回の先生と同じく
検査結果の数値を読み解き
飼主に説明する作業ですから
不思議に思いますよね



言葉のニュアンスや
伝わるメンタルで
こんなに受け取る気持ちが
違うものかと実感した次第です

トト爺 15才5ヶ月
今年も無事に狂犬病予防接種ができ
ワクチンの抗体もあり
書類を頂くことが出来た事に感謝です

次のトトさんは
5月の終わりか6月初旬に
尿検査を含む検査を受ける予定です

ララちゃんも
食生活を見直そーね

出来るコトがあるのは
素晴らしいことなのです







