テレビドラマに出演してしまいました。

ただし、夢の中で(笑)

 

ちょうど1年前の3月31日に

「ドラマのシーンのような夢」

を見たんですね。
夢(画面)の左側に私、右側に母がいて、
私が母に電話をするというシーン・・・

第三者視点でした。

で、今朝も見ました。

今度は完全にテレビドラマで、私も出演者で、

私視点での映像です。

しかも今朝は早朝に目が覚めて二度寝して

両方ドラマでした ← 「ドラマ2本立て」(笑)

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1.殺人事件
登場人物
 A(私)、a(私の元妻)、α(aの彼氏)
 B、b(Bの元夫)、β(bの現在の妻・aの友人)
 C、c(Cの元妻)、γ(cの夫・bの友人)
 内藤剛志(捜査一課長)、沢口靖子(鑑識課)
ドラマ
 γがβを殺すという事件で、真相がわかって、逮捕
 αの行動に疑念を抱いたaがAを見直し、
 Bの行動に助けられたbがBを見直し、
 元の鞘に収まるという・・・

人間関係を図にすると化学式になりそうな(笑)
たぶんそんな夢を見たのは、
最近薬の添付文書を読んでいるからでしょう。
ちなみに、内藤剛志が「捜査一課長」になっているのは、
昨日寝る前に見たドラマが

テレ朝の「警視庁・捜査一課長」だったからでしょう。
科捜研の女もよくみているので、沢口靖子が「鑑識」という・・・・

2.言葉遊び
登場人物
 遠藤憲一(悪徳貸金業者)、田口浩正(貸金業者の被害者)
 名取裕子、杉崎美香(田口を担当する弁護士)
ドラマ
 だまされた被害者を弁護士が救うという話ですが、
 だましの文句(キャッチコピー)と、

 詐欺被害防止の標語が、カナにすると同じ文。
 文字の区切りを変えただけという・・・

騙し絵の言葉バージョンというか(笑)
その言葉は忘れました(^^;)
ただ面白かったのは、

最初はテレビでドラマを見ていた私が、
途中からドラマの出演者になっていたこと。
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今飲んでいる睡眠導入剤の副作用に、
異常な夢(悪夢を含む)というのがあります。
なにをもって「異常」と判断するのかわかりませんし、
なにをもって「悪夢」と判断するのかわかりませんが、
これも副作用なのかな?(笑)