ワイヤレスキーボードと「完璧ぐ~の・・・」
皆様、こんにちわ。
☆まゆ~ゆ☆です(*^▽^*)
昨日からUSBキーボードの「i」と「o」のキーが入力できなくなったので、
キーボードを購入しました![]()
買ったのは、
ロジクール社の「Cordless Desktop EX 100 」
というワイヤレスのキーボードとマウスセット。
ロジクール社の「Cordless Desktop EX 100 」
値段は3580円だったかな(^∇^)
驚いたのは、初期セットアップの簡単さです。
USBのレシーバーをPCに差し込んだ後、
レシーバーとマウスとキーボードのセットアップボタンをそれぞれ押すだけで完了。
後は、付属のCDをPCにインストールすると、キーボードにあらかじめ設定された
「FN+F11キーで電池残量確認」等の機能が使用可能になります。
(おそらく、CDに中にロジクールのキーボードドライバが入っているのかな?)
ワイヤレスですので、キーボードの置き場所を選べます![]()
レシーバーとキーボードの距離は実験したところ、1-2メートルぐらいまでしか動作しませんでした。
後、2-3メートル動作して欲しかったですが、しょうがないですね。
ただ、最新のワイヤレスキーボードは10メートルまで動作保障していたので、
PCから2メートル以上離れたところで操作されたい方は
最新のものを購入されることをお勧めいたします。
使用した感想は4点。
1.NUMLOCKのLED、CAPSLOCKのLEDがないんですよ。
まあ、省電力のためにLEDなくしているのかもしれませんね。
ただ、それらのLEDがないと、PC初心者の人は
テンキーが打てなくて困ることが発生するかもしれません
(実際はNUMLOCKが外れているだけなんですけどね)
2.電池の規格が不統一。
付属のマウスは単三電池を2本使用。
キーボードは単四電池を2本使用。
これって、単三か単四かどっちかに統一できなかったんでしょうかね。
電池切れたときに間違って別の規格のほうの電池を買ってしまうと、
ちょっともったいなく感じるのは私だけでしょうか。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
壁掛け時計や目覚まし時計の電池が切れたときに
違う規格の電池を買ってしまった経験ってみなさんはありませんか?。
・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
さらに言うと、統一しなかった原因として電池スペースの問題があると思いますが、
大きさの小さいマウスの方に単三電池を使用しているならば、
キーボードのほうが大きさはマウスよりも大きいのだから、
単三電池でも良いのになあと思いました。
3.キーの刻印がちっちゃい
今まで使用していたUSBキーボードと比べると
篠田さんとタカミナさんぐらい、キーの刻印の大きさが異なります、
まあ、あんまキーなんてみないから大丈夫といえばダィジョ─(b'3`*)─ブ!!
なんですが、初心者にはあまり優しくないかなってところです。
今まで使用していたUSBキーボードの刻印(左)と
新しく購入したワイヤレスキーボードの刻印(右)大きさの違い
私が感じたことはキーボードの設計段階で
既にメーカーで検討済みのことだと思います。
何らかの理由があってこのような設定にされたと思われます。
総じて言うと本製品のターゲットはPC初心者は省かれているのかな
という印象です。
4.1~3はどちらかというと使いにくい点の指摘でしたが、
全体を通して言うと満足してます。
キーを押したときの反応や、キーの大きさ、
リズム感といいますか、キーのクッション感?
キーボード全体の大きさがコンパクトになっていて、置き場所にやさしいところ。
マウスの操作性、マウスの大きさ。
(マウスは大きいほうが好き━━━(っ'∀`c)━━━━!!です。
ノート用みたいなちっちゃいマウスは持つ手に力が入ってしまい、苦手です。)
左から比較対象として携帯、
今まで使用していたワイヤレスマウス、(ちっちゃめ)
今回購入したワイヤレスマウス(大きめ)
何よりワイヤレスの爽快さ。
満足してます。
後は電池のもちだけが気になります。
こればかりはカタログスペックを信じすぎず、
実際に使用してみてどのくらい持つかで判断します(*^▽^*)
皆さんもぜひ一度、ワイヤレスマウス、キーボード使用してみませんか![]()
PCの画面からなるべく離れてPC使用したほうが目に優しいと思いますよ![]()
最後に・・
AKBの話題がないと寂しいので、写真を一枚![]()
早朝6時のロケで、まだ眠たげなはるにゃん。
ある意味、「完璧ぐ~の寝?(*^▽^*)」
「天下分け目の神保町決戦!」~其参巻~
~其弐巻~からの続き
爺 :(はあ~、こっちも早く楽になりたい)
「殿のお言葉、ありがたき幸せ。
妙案と言うのは・・・他でもありません![]()
我が隊から
「暴れん坊・遥香姫」は「「週刊 若飛軍」に
はたまた、
「逆冷暖・愛佳姫」は「週刊 遊少年軍」に
所属されてございます。
となれば、どちらが勝ってもお二人のうち一人は必ず勝者![]()
ゆえにお家は安泰。これぞ、お家を守る妙案でございましょう![]()
今回はどの陣営にも属せず、我が本隊は「中立」がよろしいかと存じます。
馬鹿殿
「爺や、良くぞ申した。どちらが勝ってもお家が残るのであれば、
今回は我が本隊はどちらにもお味方せず「中立」といたす!!
」
「ところで爺や、両陣営はどちらが勝つと思うか、
爺の意見を聞かせてたもれ。」
爺
「爺の見たところを申し上げます。
まずは両陣営の動員兵力を見ますと、
「週刊 若飛軍」は100万冊人。
「週刊 遊少年軍」は35万冊人。
「週刊 若飛軍」のほうが「週刊 遊少年軍」よりも
3倍の兵を動員できますな
」
馬鹿殿
「となれば「週刊 若飛軍」の楽勝じゃの(^∇^)」
爺
「馬鹿殿様、恐れながら、そうとは参りませぬ![]()
いくら動員人数が多くても武将が優れていなければ、
有効に戦えませぬ![]()
「週刊 若飛軍」の武将は7名。
あやか姫、莉乃姫、遥香姫、智美姫、里英姫、
み~ちゃん姫、明日香姫でございます。
注目は最近結成された「納豆天使隊」から智美姫が参加![]()
「ねばねばいば~い」という魔法を使うそうでござる。
軽くスベっている名前ですが、侮ってはなりませぬぞ![]()
さらには、我が「渡廊下走隊」の同盟隊「袖無隊」からは、
み~ちゃん姫が参加されておりますな。
大運動会で部隊綱引きに負けてしまい思わず泣き出したという泣き虫さんですな![]()
まあ、そこがいい
と言う爺のようなものもいるかも知れませぬ![]()
み~ちゃん姫:綱引きに負けて号泣![]()
「袖無隊」:味方です!
対して「週刊 遊少年軍」の武将は7名。
亜美姫、美穂姫、愛佳姫、萌乃姫、佐江姫、
由紀姫、亜樹姫でございます。
注目は萌乃姫の「萌ぇ――(〃д〃)――!!」攻撃、
愛佳姫の「逆冷暖」攻撃、
そして、「チョコ愛隊」の双塔と謳われた佐江姫の「激笑顔」攻撃![]()
愛佳姫:自分で自分をパンチしてます![]()
逆冷暖??
佐江姫の:「激笑顔」![]()
この3人の攻撃によって、ある者は萌えさせられ、またある者は戦意を失い、
またある者は魅了されて寝返ることでしょう。
一発逆転もありえますな。
総じて言えば、両陣営互角の勝負とみました![]()
馬鹿殿
「あいわかった。![]()
両者互角であれば我が隊は当初の予定通り、「中立」とする。
では早速「袖無隊」から蹴散らしてくれるわ![]()
ものども、攻めかかるのじゃ。続けぇ~。」
爺
「いや、中立だから攻めちゃダメでしょ![]()
しかも、「袖無隊」はお味方でござるよ![]()
何度申し上げればお分かりいただけるのやら。
だめだ、こりゃ
」
「天下分け目の神保町決戦!」~其弐巻~
注)来てくださりありがとうございます(*゚ー゚)ゞ
もし、このブログを見ていただこうとする方で
まだ「天下分け目の神保町決戦!」~其壱巻~を読まれていない方がいらっしゃいましたら、
先にそちらのブログから読んでいただく事をお勧めいたします。
(●´ω`●)ゞ
前回までのあらすじ~
時は戦国![]()
秋葉原国にはかつてA軍、B軍、K軍という3つの軍があり覇権を争っていた。
やがて各軍は相争うことのおろかさを知り、選抜面罵による合議制へと移行した。
一時は平和な時代が訪れたが選抜面罵による合議制も長くは続かなかった。
総選挙の導入によって下克上の世の中に再び逆戻りしてしまった。
その結果固定化された選抜面罵による支配体制が一気に崩壊した。
各面罵は民衆の支持を得るため、ある土地に目をつけた。
それは「神」を「保つ」町、「神保町」。
神保町にはチュウえ~社というメディアがあり、
宣伝してもらう利権をめぐって激しい抗争が勃発した。
群雄割拠の時代は2つの勢力に絞られた。
今、まさに「週刊 若飛軍」と「週刊 遊少年軍」による決戦が今始まろうとしていた・・
そして、この物語は
そんな決戦になぜか巻き込まれてしまった「馬鹿殿」と「爺」がいる「渡廊下走隊」の物語である![]()
馬鹿殿
「爺、良くぞ申した。
爺が去年ぽっくり逝きかけたときは早く楽になってくれればわしも楽じゃと祈ったが、
やっぱり爺がいてくれて良かった。
爺の妙案は、外さない時は必ず当たるというすばらしい案ばかりじゃ![]()
さ、さ、苦しゅうないぞ、申してみよ![]()
「馬鹿殿」:一応4人の姫の父。どこかで見た顔だ。
年末年始とかのスペシャル番組でみる気がする
爺 :(はあ~、こっちも早く楽になりたい)
「殿のお言葉、ありがたき幸せ。
妙案と言うのは・・・
・・・・・
次回に続く・・・・
「爺」:馬鹿殿を支え続けて○十年。逝くに逝けない苦労人。
「渡廊下走隊」の知恵袋。










