ほろ酔いです


最近とっても寝不足に悩まされて、
ワインを今夜は旦那と飲みながらチーズや生ハムサラダなんかで夕食を終え、ヘルシーなんだかなんなのか謎…
今後の仕事について色々と考えるのは毎日のことだけど、時代の流れに沿ってうまく波乗りしてなるべく先陣切りたいなという願いはあります。
^_^
また新しい出逢いもあり、感謝、
ちなみに酔ってたかが外れたついでに
一人で英語の独り言を話してたらしいのですが、結構面白いそうで。
そっか!となりました。
営業さんたちがよく宴席を設けて商談するのもそこにヒントがありますよね。緊張感が取れるんだよね。納得納得。
旦那の話ですが、
旦那は職場から今家絶大な信頼を得ており、
もともと本人のはっきりした性格と、
善悪の判断、論理的思考とそれを伝える能力に加え、余計なものを排除した上での正々堂々とした意見が、今やまさかの貴重な存在のようで。
年明け早々は部長と、その直後は理事と。
社長は全体の時にだけど例をわきまえた旦那の態度はいつも賞賛され、本人も不思議がるほどに信頼され愛されてます。
妻としてわかっていた事だけど、
義母のことを考えちゃう。義母は旦那を学校に送るときなんの心配もしなくてよかったろうなって笑
場の空気を読み、自分のペースもうまく交えて人間関係をうまく構築し、そもそもうまく構築する理由が、楽しくしたいからという純粋さ笑
計算する理由はそこですから。
11月下旬から室長が韓国から赴任してきまして、
旦那はフロアも違うしべつにプライベートに関わることなど予定になかったわけですが
どういう事情かわからないのですが、
室長の家探しや他役所への届けなど日本語が必要な状況に応じて旦那が任意で同行し、
最近は家具や電化製品の値下げ交渉や、搬入の手伝いなど、日本語の不得意な室長に代わって
してあげていました。
私はそういう助け合いを自ら引き受ける旦那がとっても最高に素敵で、帰宅が遅れるのも全く関係ないし、とにかく進んで手伝ってあげてる姿が嬉しかったのであります!
聞くところによると、性格的に室長は自ら手伝ってくれないかというタイプでもなく、社長は、赴任で呼んだにも関わらず結構ケチケチしていてノータッチ。日本語も不自由な室長にフォローを誰にも頼まず。という感じで旦那が見兼ねて動いたようです。ちなみに旦那が社内で一番日本歴浅いのですが笑
一つ身内として言えるのが、これは在住年数でなく、間違いなくその人自身のキャラや発するエネルギーというようなものでなのか旦那は日本語もめちゃくちゃだったりするときもありますが、
日本人にも可愛がられ、私の親戚や結構な反韓の人にも、おお?っと一目置かれる人柄です。
旦那に関しては、私はもともと持っていた変な差別感情を捨てれまして、結局のところ、ネガティブな思いは自分が持っていれば必ずそれが自分には起こるのだということを感じました。
いつも堂々としている旦那にはそういうマイナスの事は起きません。
そうやって、ただ力になってあげようと今週土曜も室長の家に家具搬入の手伝いで行き
そのあとカーテン選びにも行ったりして
通訳を買って出て。
私もそういうのが苦にならないタイプなのですが、旦那にそういう一面があるのを今回初めて知り、嬉しくなりました。こういう共通点があったのかと。
こういうのは見返りなしですよね!
私もアメリカ留学中、ほんとにいろんな人に助けてもらったのでその人たちに同じようには恩返しできないけど、必要とする誰かにとはいつも思ってます。困った時はお互い様、異国の地ではなおさら、、
奥様と娘さんたちは9月に来日予定らしく笑笑
長いな笑笑
きっとその頃お会いできるかなと
旦那と運んできたご縁に感謝しています
旦那の運んでくるご縁はいつも私にとってスペシャル
私は、、、旦那にとってどうなんだろ?
なんか色々付き合いにしても旦那に学ばされます。
