一昨日の23日、警察に相談に行きました。

私は、近所で嫌がらせをした人達の顔も見たくないので自治会を抜けたのですが、私が自治会を抜けたと知らない近所の人が回覧板を間違えて入れており、私はその内容を見てゾッとしました。

私に対してした嫌がらせが例に上げられ、近所の人達で防犯をしようと呼びかける内容です。

・・・いや、その嫌がらせ犯、近所に住んでるし。
外部のヤツも、近所の人の家に来て嫌がらせしてたし、近所の人は外部の嫌がらせ犯を知ってるはずやし。

私はゾッとしました。
何故ゾッとしたのか後ほど書きます。

その後、買い物に出かけると、近所の人が立って私を睨み付けるようにずっと見ています。
車で通り過ぎて、一旦停車し、バックミラーから撮影しました。


通り過ぎたのに、まだ見てます(笑)

・・・この人、私が少年補導の地域の役してた時、自治会の会計をしてた方で、私は少年補導の会計を担当していたから会計報告とか色々接点があった方です。

実は、その前日ぐらいにも、私が買い物から帰ってくる時に、対向側から自転車で地域のボランティアをしているヤ●ザキさんが睨み付けていたので、「なるほどな」と思い、警察に行きました。

話は少しズレます。
被害者の人達は自分が集団ストーカー被害者だと気づいた時はどうしましたか?

私は盗聴されているのを知っていたから、車の中で何度も加害側に「お互い(この場合、私と加害側ではなく、加害側と反対勢力)話あえ」って何度も言いました。
すると、私にほのめかし事件のヤフーニュースのコメント欄のコメントに、誰かのコメントに寄生する形で、私に対してであろう
「話がわかる人間やと思うし、(私の事を)悪いヤツやないと思う。でも、こっちも自分の(依頼?属しているものに対して)信用にかかわるから、そういう感情抜きで判断しなきゃならない。本当に何もない人間を見なきゃならないからな」
みたいな事を書かれていて、訳のわからん事で絡んでくるネットストーカーとまた違うタイプだったので、私に向けた言葉かどうか自信がなく、ただ、そのコメントは印象深いものとして記憶に残っており、後になって私に向けたコメントだったのだろうと気づく事があります。

集団ストーカーに対しても、工作員が加害側に対して書いた内容の事をツイに記録して、加害側に何度も手を引くように書いたと思います。

でも、話を聞くどころか、さらにエスカレートするネットストーカーや近所の嫌がらせに対して、私は対話や平和的に解決は無駄だと判断しました。

他の被害者はどうか知りませんが、私はかなり譲歩したと思います。
因果応報なんてなく、やり返さないとこちらが確実にやられる弱肉強食の現実を受け入れ、一人でも闘い抜いてやると決断した時から私は変わりました。

暴言はかれたら暴言で返す(もちろん相手にダメージを確実に与えられる返し)証拠をとり記す。

今じゃ不正アクセスし犯罪犯してまで嫌み言ってくる側が私の事を「性格悪い」と言ってくるぐらいまでになりました。
相手はこちらが弱ると確実に仕留めにかかります。
車で運転していると不自然に太い縄が落ちています。
車で進むと通りすがりの人間が首の辺りを首吊り自殺を演じるような仕草をし、暗に自殺強要をほのめかします。

本当に第三者には分かりづらく巧妙に、でも確実に狙ってきます。

被害者の人で、相談して~とかを見るとなんじゃらほいって思います。
一人で闘えない人間がこの犯罪と向き合えるのか?
それすら難しいでしょう。
そんな事を言ってるヤツほど解決を!って理想を語ります。
一人で向き合えない人間が解決なんて無理ですよね?どう考えても。

私自身、一人で闘っているわけではありません。
感じないけれど、庇護があるから生活できていると理解し感謝しています。
この犯罪は一人の力で生き抜く事は難しいけれど、一人でも闘い抜いてやるぐらいの気概がないと、自分の精神が先にやられてしまいます。

自分が目の当たりにしている現実と自分が経験した現実で、家族の一人が巻き込まれているかもしれないとなった時、被害者の多くは親が守ってやらないとって書いていますが、私は私自身、体の衰え方や疲れ方が半端でなく、1日で半日は睡眠をとらないと体が持ちません。
だからか、自分を守る事でいっぱいいっぱいの、体力すらない現実の中で、親として守る気持ちは変わりませんが、親として親がいなくても、この厳しい現実を生き抜ける根性をつけて欲しいって思い、守るとつき離す、この相反する気持ちで何が最善か迷う事は多々あります。

なんだか警察の相談の話とずれた話が長くなったので一旦切って、続きを書きます。