先週の金曜日の聖歌隊の練習の時に、
ある専門家の指揮者の先生が来て指導をして下さったのだけれど、
感謝なことに、私の奏楽をとても気に入って下さったらしい

そして、今日はこの指揮者の先生から招待を受け、
会いに行ってきました。
この先生、今奉仕させていただいている聖歌隊の指揮者の先生の知り合いで、
ぜひ、伴奏者を紹介してほしいと、いうことで、
今日はこの専門家の指揮者の先生と、聖歌隊の指揮者の先生、そして、私の3人で食事をすることになって行ってきました。
私なんかの奏楽を気に入って下さったなんて、感謝だなーと思いながらも、
内心カリスマっぽい、この先生は一体誰なんだろうーって感じで。
帰ってきてネットで検索してみてびっくり~
超有名な方でした。
しかも、カトリック教会の中ではかなり有名な方で、
こんなすごい先生に会うことができたこと自体、すごい光栄なことなんだと
なんだか不思議な気持ちでした。
主よ、どんな状況にあっても私自身が謙遜を忘れませんように。
あなたのご用のために私の指をお用いください。
いろいろな方との出会いも与えられて、ほんとに不思議です。