水虫菌を元から完全に除去し、
二度と水虫にならない方法があります。
病院や市販薬に一切頼らず、自宅で簡単に
しつこい水虫菌を元から除去する方法を初公開します。
●水虫薬で水虫は完治しない!
水虫の季節になると大々的に放映される、テレビCM。
その薬を塗れば、まるでガラスが砕け散るように水虫の菌は破壊され、
水虫は完治すると、錯覚させるコンピューターグラフィック映像。
ところが!!!
ただ乾燥させた足の裏の皮膚に、水虫の薬をいくら塗っても、
足の皮膚の中では、コンピューターグラフィックのような現象は一切発生していません。
でもこれだけ大々的に水虫のテレビCMが放映されているのだし、
きっと優秀な製薬会社の研究員が開発した薬だから、それを使えば治るに違いない。
そう思って、まさにワラにもすがる思いでその薬を購入し、
試し続けているのではないでしょうか。
ですが、足の裏の皮膚は非常に厚く、水虫菌が繁殖するのは、奥深くなので、
皮膚の表面に薬を塗るだけでは、決して水虫が治ることはないのです。
それなのに、ただその薬を塗れば、水虫がすぐに治るような錯覚を与える
テレビCMは、それを流しつづけること自体、大変罪深いことではないでしょうか。
「それならば、お医者さんはどうなの?」
●医師も治療法を知らない?
水虫の場合、医師が書いた新聞のコラムやインターネットのサイト情報、
あるいは診察室で医師から直接指導される内容は、ほとんどみな同じです。
・「水虫の患部をよく乾燥させなさい。
お風呂上りに、足の皮膚が、ふやけている内に薬を塗りなさい。
・水虫の患部以外にも、広めに薬を塗りなさい。
・水虫の症状がなくなっても、最低6ヵ月は薬を塗りつづけなさい。
根気よく治療をつづけなさい。
そして最後に
「そうすれば、かならず水虫は治ります。」
ですが、
そうやって実際にその治療法で水虫が完治したという成功例はあるのでしょうか?
私が知る限りでは、そんな例はありません。
水虫の菌は足の皮膚深くにある柔らかいケラチンという層で繁殖しています。
医師の指導の通りに、ただ薬を塗っただけでは、
そのケラチンに薬が届くことはありません。
従いまして、これらの医師の指導は、実質的に正しくないのです。
一番困ることは、医師たちの、この水虫に関する間違った見解や指導は、
いまだ改善されずに、全国民に対して布教し続けているということです。
いかがですか?
なぜ水虫がいつまでも治らないかが分かっていただけたと思います。
それならばどうすればよいのか?
これで私はしつこい水虫と決別することが出来ました。
患ったことがある者にしか理解できない快挙です。
