麗水の宝石、梧桐島(オドンド)。時を超えて咲き誇る椿の島
[↑画像をクリックして動画をご覧ください!]遠くから見ると島のかたちが桐(オドン)の葉に似ており、古くから桐の木がひときわ多かったこの島。船に乗らなければ行くことができず、神秘的な魅力にあふれていたこの島は、1930年代半ば、日本によって防波堤が築かれると、誰でも歩いて渡 れる島となりました。今日では単なる観光地を超えて、島全体が多島海海上国立公園として保護されています。かつて多かった桐の木の代わりに、今では鬱蒼とした椿の森が島全体に広がり、高潔な美しさを誇るこの島の名はいったい何でしょうか?それは、梧桐島(オドンド)!日帝が物資を運送するために陸地と繋げた防波堤と鬱蒼とした森は、今や麗水の美しさを代表する象徴であり、多様な植物たちが息づく麗水の「肺」となりました。#麗水 #麗水観光 #麗水旅行 #梧桐島 #麗水の歴史 #島旅行#麗水梧桐島 #麗水おすすめスポット #全南旅行 #7月旅行