ナイト&デイ
トム・クルーズ、キャメロン・ディアス主演のアクション映画です。
MIシリーズのようなアクション! そして、どんな窮地からも逃れられるスーパーマン役のトム・クルーズが超カッコイイです
アクションは、こうでなくっちゃねぇ
最近の映画は、悲しい最後というか、リアルに描いているのが多かったですが、これは、夢のような、主人公だから死なない~ヒーローものです
たまには、こんなのが無くちゃね
タフで強~いトムを見たい方是非どうぞ
あ、そうそうトムに負けないキャメロン・ディアスの積極さや行動力もいいですよ~
MIシリーズのようなアクション! そして、どんな窮地からも逃れられるスーパーマン役のトム・クルーズが超カッコイイです
アクションは、こうでなくっちゃねぇ
最近の映画は、悲しい最後というか、リアルに描いているのが多かったですが、これは、夢のような、主人公だから死なない~ヒーローものです
たまには、こんなのが無くちゃね
タフで強~いトムを見たい方是非どうぞ

あ、そうそうトムに負けないキャメロン・ディアスの積極さや行動力もいいですよ~

インセプション
「お前の頭に侵入する。」
レオナルド・ディカプリオ主演のミステリー&アクション映画です。
なんとも不思議なお話しです。他人の頭(潜在意識、夢)の中でその人のアイデア(秘密情報)を盗んじゃいます。映画を見ていても科学的な方法で説明していないので解らないですが、面白いです。
マトリックスのようになんだか解らない装置で繋がるんですが、相手は、夢なのか現実なのか解らない。その中に入って、味方になったり、敵になり脅したりして秘密情報を得るのでした。
入り方は、曖昧なんだけど夢の中での活動の仕方や分析は、妙にリアルでこの映画の世界にグイッと引き込まれます。
この映画は、ちょっと見ておいた方が良さそうですよ。あえて内容については、言わないでおきますが、「シャッターアイランド」に何となく似ています。夢の中での出来事なのか?どこからが現実なのか?
主人公もこの疑問に翻弄されながら、もがき苦しみながら仕事をこなし、家族を守ろうとするのです。
最後は、無事に仕事を果たし・・・
幸せになるのでしょうか?
・・・「シャッターアイランド」のラストを思い出します・・・。
内容は、盛り沢山で興味深い
こんな映画かなり好きです
レオナルド・ディカプリオ主演のミステリー&アクション映画です。
なんとも不思議なお話しです。他人の頭(潜在意識、夢)の中でその人のアイデア(秘密情報)を盗んじゃいます。映画を見ていても科学的な方法で説明していないので解らないですが、面白いです。
マトリックスのようになんだか解らない装置で繋がるんですが、相手は、夢なのか現実なのか解らない。その中に入って、味方になったり、敵になり脅したりして秘密情報を得るのでした。
入り方は、曖昧なんだけど夢の中での活動の仕方や分析は、妙にリアルでこの映画の世界にグイッと引き込まれます。
この映画は、ちょっと見ておいた方が良さそうですよ。あえて内容については、言わないでおきますが、「シャッターアイランド」に何となく似ています。夢の中での出来事なのか?どこからが現実なのか?
主人公もこの疑問に翻弄されながら、もがき苦しみながら仕事をこなし、家族を守ろうとするのです。
最後は、無事に仕事を果たし・・・

幸せになるのでしょうか?
・・・「シャッターアイランド」のラストを思い出します・・・。
内容は、盛り沢山で興味深い
こんな映画かなり好きです
エアベンダー
気、水、土、火の国に別れていた世界。それぞれのエレメントは、調和を保って平和に暮らしていた。しかし、火の国が他国へ侵略戦争を始め、調和は、破壊される。
火の国が戦争を仕掛けた訳は、エアベンダーと呼ばれる調和を保つ調停者のような、四つのエレメントを使いこなす者がいなくなったせいであった。
エアベンダーがいなくなって100年。乱れた世の中にやっとエアベンダーが姿を現すのです。・・・アンという12歳の少年であった。
なんとエアベンダーになるのが嫌で逃げてしまっていたのでした・・・。
しかし、物語が進むにつれ、義務と責任を果たそうと変わっていくのでした。
しかし、どう見ても少林寺のお坊さんにしか見えません。身なりから、使う拳法もカンフーでしょ。とってもアジアンテイストな世界感です。
着ているものは、中国風。つけている鎧は、日本の物にそっくりです。
エアベンダー役の男の子は、なかなかいいアクションを見せてくれます。けっして付け焼き刃のカンフーでは、ないですね。とても滑らかで見ていて美しいのです。ジャッキーチェンやジェット・リーなんかは、力強さが目立ちますが全然違いますね。
さてさて、一番ビックリしたのは、この映画で終わりじゃないことです
2があるのです
この12歳の少年がどのように成長するのか楽しみです。
火の国が戦争を仕掛けた訳は、エアベンダーと呼ばれる調和を保つ調停者のような、四つのエレメントを使いこなす者がいなくなったせいであった。
エアベンダーがいなくなって100年。乱れた世の中にやっとエアベンダーが姿を現すのです。・・・アンという12歳の少年であった。
なんとエアベンダーになるのが嫌で逃げてしまっていたのでした・・・。
しかし、物語が進むにつれ、義務と責任を果たそうと変わっていくのでした。
しかし、どう見ても少林寺のお坊さんにしか見えません。身なりから、使う拳法もカンフーでしょ。とってもアジアンテイストな世界感です。
着ているものは、中国風。つけている鎧は、日本の物にそっくりです。
エアベンダー役の男の子は、なかなかいいアクションを見せてくれます。けっして付け焼き刃のカンフーでは、ないですね。とても滑らかで見ていて美しいのです。ジャッキーチェンやジェット・リーなんかは、力強さが目立ちますが全然違いますね。
さてさて、一番ビックリしたのは、この映画で終わりじゃないことです
2があるのです
この12歳の少年がどのように成長するのか楽しみです。
