整形外科と形成外科の違いってわかります?。
私は良くわかりませんが、私の中では、整形外科は、元通りに治すのと、内科的治療がメインで、形成外科は、元のを別にしたり、外科的治療がメインと考えてます。
なので、骨が折れたら整形外科で、やけどで皮膚が戻らなくなったら形成外科っていうイメージ。
それはさておいて、昔と違って、整形外科があまりにも変わってきていると感じてます。
私事ですが、体ぼろぼろです。。。。。
整形外科というと、骨折、リウマチをイメージします。
昔ながらの整形外科は、リウマチや腰痛の診察のみで、お薬も痛み止め、カルシウム材、湿布と言ったところ。
でも、新しい整形外科は、スポーツクラブのような施設まであり、時間割で幾つかの講義を予約して改善を行う所も普通にあります。
理学療法士の方がいる医院も珍しくなく、交通事故のリハビリとかは大学病院でないとできないものと思ってましたが、そうではないんですよね、今。
だからこそ、病状がはっきりしないと病院選びに困ってしまってます。
折れたら近くしかいけませんし、ぎっくり腰だと救急車呼ぶ事になる。ヘルニアだと大病院なのか。。。。
そうでない、よくわからん。どこ行っても治らんとなると、ありきたりの病院廻っても改善されないんですよね。もう、幾つの整形外科を廻ったことか。
本当に色々です。ネットで探さないと、どういう治療をし、どのような施設を持ってるかわかりません。
骨、筋ならぶっちゃけ、どこでもいいような気がしますが、筋肉や生活習慣がらみとなると、湿布出されて終わりの病院は、無意味なんですよね(湿布なんて薬局で買えますから)。
入院施設を省けば、整形外科が、一番広いスペースを今は必要とするのかなあと。