24時間をうたっているコンビニとて、客入り御免の時がある。
それが、掃除と棚卸し。
電気が煌々とついており、ドアも普通に開いている。
店員がいて、作業服を着た人が何人かいる。
大抵この時は、夜と相場が決まっているが、作業服の人が客として出入りしているのは、コンビにでは別段妙な光景ではない。
夜中には、品物搬入もあり、棚近くに積荷状態で置かれていることも珍しくない。
そんな光景を何度も見ているため、大掃除や棚卸しと気付かずに入っても、店員が何一つ言わない店がある。
カウンタに言って初めて、営業中で無いと言われる。
神田小川町のサークルKでは、数度そういうことがあった。
しかも、当時はEdyで買い物をしてたが、店員が教育していなかったのだろう。バイトと思える若い子に1万を入れて貰ってから買い物しようとしたら、1万をちょろまかされた。しかも店長と思しき男性にまで、ごまかされたことがあった。
それ以来、Edyを使う事はやめた。
自分で金を入れることが出来ないシステムはどうにも危険すぎて。
先ほども床ワックスをかけたコンビニに入ったが、乾かしながらとは言え、行っていいのかわからない。
禁止の看板あっても、そこに求める品がある。
どうして良いのかわからんな。
作業員のあんちゃん達も、こわもてだらけで。
まだ0時前。
時間を考えて欲しいし、狭い通路とは言え、もう少し考えてかけたらどうかと(道半分ずつ塗るとか)。