金曜から風邪の症状出てきて、日曜にMAXゲージ。
いっつも何かする前に風邪引く・・
なわけで、週はじめしょっぱなから遅刻して定時で帰宅。
生産効率最も悪い日でした。
なので、さっさと寝るつもりで帰ってきたのですが、ちょっと不思議に感じたことがあったので、その前に書いておこうと。
最近、家で飯作るのが面倒なので、駅ソバに立ち寄って済ませてます。
たまーに、他人にはどうでもいいような、プチ楽しみが発生します。
しかし、2ヶ月くらいで終了です。
去年あたりは、牛丼チェーンで昼飯とか、夜中にコンビに弁当だとかが、妙なプチ楽しみだったわけです。
でね。
さっき、津田沼の駅ソバに寄ったのですが、妙なぷちぷち音が聞こえるんです。
どうやらイビキらしくて。
今は、駅の立ち食いソバといっても、座る場所付きがほとんどのようです。
つまりは、寝れるわけですが、どうどうと回転率の高いあんな場所で寝るというのも・・・。
人間、よっぽど肝が据わっていないと・・・・
というか、このご時勢、そうならざるを得ない状況になる人も多いかと。
見た感じ、ブルーカラーか日雇いのような感じのおじさんでした。
だけで、不審に感じたのは、帰りがけちょろっと見てみたら(普段はそんなことすらしない自分です)、丼物食べてたのかな?。食べている途中と思わしき丼の中身が残っており、そこに頭突っ込んで寝ているような奇妙な光景。
なんか、飲んだくれて、台の上におちょうしが散乱しているかのごとく、おわんも寝ている。
食っている途中に眠くなったから寝たのか・・・?
妙だな。。。。
脳卒中じゃないよな?。