大晦日のボノちゃん | ブライトイエロー千葉(地域・玩具・音楽・鉄道etc)

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なんか・・・なんか色々と、その辺の事柄をきままにアップしていってます。

今の所は、地域・玩具・音楽・鉄道に関する事かな~

 噂には聞いてましたが、初めて見ました。

 結構面白いニコニコ

 

 特にボノチャンのシーンが見たかった。

 

 事の始まりは、インリン様とグレートムタとの一戦。

 インリン様の技を切替した後、毒霧を股間に噴射し失神させる。

 それが元で卵を身ごもり、生まれたのがボノちゃん。

 うーん・・・

  正に一戦でした(爆)。
 

 ボノちゃん。生まれた時から巨漢児。

 

 だけど、生まれてから一度もパパに会えてないしょぼん

 

 ママにすがるボノちゃん。

 

 「どうして、クリスマスなのにパパは来ないの?うえ~ん
 そんな悲痛な想いのまま、年末のファイトに母子で参加。

 

 とその時!

 パパ現る!クラッカー
 

 初対面です。

 手を打って喜ぶボノちゃん。

 感動の再会です。

 

 そして、天竜・TAJIRI・RG戦にて、見事勝利。

 

 なんじゃこりゃ~。

 

 物語風というか、ちょっと前にUHFでやっていたアメリカのプロレス、マンデーなんとかっていうのに似ているな~と。向こうのプロレスって、そういう感じが主流なのかな?。日本の昔のプロレスしか知らないと、かなり面食らうかと。

 

 見ていて、キン肉マンのように、色々なキャラが出てくるのが面白い。

 結構「笑えた(転職先がなかなかみつからずに塞ぎがちな去年でしたが、久々笑えたな)」。

 「案」がすごいな~と。

 でも、一方で反感をもたれている方も多いようですね。
 

 

 プロレスは「興行」ということで、「見世物」であるとは思ってます。でも、世の中のプロイベントって、全部が見世物だと思います。それが真剣であろうがチャカしていようが、金をとって見せていることには間違いないのですから。

  

 自分は、ライブとか生で見るってのが嫌いです。

 実際に会場に行って、肌で感じる、一緒に同化するってのが「いいんだよ」というのでしょうけど、どうもそれが嫌というかで・・・・・。

 

 音楽系の内容も書いてますが、ライブやコンサートで騒ぐ行為が、まず嫌いなのと、音を外されたりするのが嫌で嫌で。完成品というかCD化されたものが一番いいと思ってます。そこには「作られた」という感がありますが、ライブで騒ぐと言う目的で参加するのではなく、「聞く」という行為を楽しみたいからです。

 プロレスのようなものも、場の熱気に毒されるというか、「乗らなきゃまずいの?、一人で勝手に見ていていいじゃない」と思うからこそ、家で見ているほうがずっと楽しめてます。なんか喰いながら飲みながらタバコ吸いながらでも見れますし。

 

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