今日のカンブリア宮殿は、宝島社の蓮見社長がゲストで
雑誌についてのテーマ
これは見ながらツイッター気分でブログしてみよう

80年代 私はオリーブ少女でありぼちいさん ぷぷ宝島少女モヒカンでもある女子高生だった
当時、宝島といえばアングラなサブカルチャー 雑誌で、私はこそっと買い、こそっと読むような雑誌であった

ちなみに私の尊敬するタモさん は存在感が永遠のサブカルチャーですね

作家に画家に漫画家に、映画、芝居、かっこよかった音楽 RCサクセションいけないにラフィンノーズにじゃがたら
いろんな人たちがぎっしりのっていて読み応えあった雑誌だった
今は星流星になってしまった人もたくさんいるのね
過激だった頃のワハハ本舗もよくのってたな

そんな月刊宝島をつくっていた宝島社が、いまをゆく付録ムック本 を発行して再び盛り上がってるという
一見両極端であるような変貌にみえて不思議で私も興味をもっていたのだ

人事部をもたない会社であるとか、蓮見社長はいろいろおもしろい話しをしていたけど、

今はとにかく売れるものを提供して出版業界を活性化させる…
と、はなしていて、ナルホド と、この社長さんのすごさ納得
こういう考え方尊敬してしまいます
こういう会社がいてくれないと、雑誌も本もオール電子化して消滅してしまうもんね
CD店もどんどんなくなってしまってるもんね

なんだかわからないけど、カンブリア宮殿って
見終わった後やる気でないテンション高↑↑↑はてな

な、ふつうの主婦のワタシでした最高