今日は久しぶりに米を研いで,ご飯を炊きました。

夕食用です。

トンカツでした。

おいしいソースがあるから!


いつも多めに炊いて,残りを冷凍しています。

今回は5合炊きました。

まだラップしていないから,これからラップします。


今,風呂上りです。

最近はとても寒いから,風呂の時間がとっても楽しみです。

熱めのお湯を張って,しっかりと温まってくるのです。

あなたも風呂が好きですよね。


そうそう,今朝,ぴっくりすることがありました。

最近は寝る時は,いつもグレーのスエット上下を着ています。

目が覚めた時に,そのスエットの下が脱げていて,しかも布団の足元から外に出ていました。

しかも完全に裏返しで。

寒いから,予備のかけ布団をいつもの布団に追加して使っていました。

今思えば,布団が暑過ぎて,昨夜寝苦しかったような気がします。

毛布が暑かったから,無意識に脱いだのでしょうね。

我ながら不思議な話・・・。


今,何していますか?

声が聞きたいです・・・。


今からあなたと一緒にコーヒータイム!


今年も正月があっと言う間に終わってしまいましたね。

始まるまでは,長い時間がありそうで,ゆっくりできるのを楽しみにしていたのですが。

でも明日からまた仕事です。

特にこの3連休は,すぐに過ぎてしまいました。


ひとつ話したいことがありました。

今日は夕方から車のエンジン横のベルトを交換しようとしていました。

新しい交換用ベルトを整備工場から取り寄せて,自分で交換にチャレンジです!

ベルトには2種類あります。

ひとつはバッテリー充電用の短いベルト,もうひとつはエアコン用の長いベルト。

今回は充電用のベルトが伸びて長くなってしまい,充電ができない状態になっていました。

でもそのベルトはエンジンのすぐ横,内側にあります。

それを交換するためには,まず長いベルトを外さないといけません。

がんばって何とか長いベルトを外しました。

ここまでで既にへとへと・・・。

短いベルトは伸びているので,外すには簡単でした。

でも新しい短いベルトを取り付けるのが大変でした。

片手を入れるのがやっとという狭いところでの作業です。

どうしても新しいベルトがリールに入りません。

新品だから伸びていないからです。

何度も挑戦しました。

だんだん日暮れが近づいてきました。

ふとエンジンの上部のねじに気が付きました。

可動式になっていて,ねじを緩めるとリール部分が下に動きそうです。

はっとしてやってみました。

そしたら,ちゃんと取り付けができました!

でもそこまでで既に右手の中指に出血していました。

血を止めながら,今度は長いベルトの再取り付けにかからなければいけません。

でも,どうしてもできませんでした。

夕暮れです。

タイムアップ。

長いベルトは外れたままです。

明日また挑戦します。

もしかしたら短いベルトをかけてから,長いベルトをかけ,最後に可動式の部分を上に引き上げてロックするのかも・・・。

今,バッテリーを取り外して,コンセントから充電しているところです。


こんぶ茶を飲んでいます。

お湯に溶かすだけのやつ。

これからお風呂の用意をして,しっかり温まってきます。

最近朝起きるのをゆっくりしていました。

明日はちゃんと起きることができるでしょうか?

起こして~!


何していますか?

声が聞きたいです。


愛しています・・・。

心から・・・。



やってきました!

「レディ・ジョーカー」。

今回は,このブログのメインテーマである映画について。


これは,私の憧れのK2様御出演の作品なのです。


『グリコ・森永事件に着想を得た高村 薫の社会派ミステリーを映画化。

 豪華キャストが息詰まる頭脳合戦を繰り広げる。』


また別の資料には同じような解説があって,

『被差別部落出身者,在日韓国人ら5人の男が,スキャンダルの発覚を恐れるビール会社を脅迫して20億     円を奪う。

原作は高村 薫。』

とあります。

K2様がどんな役で登場しているのかは分からないのですが,「5人の男」のうちのひとりなのです。

情報を得てから,すぐに録画予約をしました。

楽しみです。


明日は御用納め。

今,洗濯をしているところです。

夕方のニュースでは,明日の朝はかなり冷え込むとか。

う~,いやだな~。


何していますか?

洗濯を干してしまったら,片付けますね。


おやすみなさい。

愛しています。



今日は何とかやってしまうぞと心に決めていました。

裏面は終わっています。

後は表の宛名書き。


裏面は2日かかりました。

大した中身じゃないのですが,インクの乾きの都合で,2日かかりました。

プリントごっこを使います。

でも大事な黒インクが,どこに行っても売り切れなのです・・・。

最近はパソコンを使った年賀状が主流だから,プリントごっこの利用も減っているのでしょう。

店頭でのインクの彩りも,寂しいものがありました。

もう数年すると,完全にプリントごっこが消えてしまうのではないでしょうか。


少し考えて,パソコンを使うことにしました。

今までは宛名は手書きでした。

今年は必要な住所をパソコンソフトの住所録に保存していたので,そのまま宛名印刷を試しました。

用紙の方向を確認するために,1枚失敗してしまいましたが,何とかコツをつかめました。

レーザープリンターを使うと,1枚あたりの印刷速度がすごく速いのです。

あっと言う間に,100枚を印刷してしまいました。

もし手書きだったら・・・。

きっと徹夜だったかも・・・。


夜は家で,裏面のひと言追記をしました。

プリントごっこの印刷がかすれてしまっていたところは,ペンで書き直しました。


絵を緑,文字を紺色です。

絵に使う色を,黄緑の蛍光カラーにすればよかった・・・。

最初の段階から,そう思っていましたが,今年はもうあきらめてそのままにしました。


来年は,宛名から印刷します。

最初に裏面からプリントごっこをしていたから,プリンターに通す時にローラーが汚れてしまいました。

失敗!


あと15枚。

明日の分です。

一応,今日の分は完了。


何していますか?

愛しています。

「大雪」・・・と言っても,もしかしたらそんなでもないのかも。

だけど仕事の開始時刻が2時間半遅くなりました。

どうしてもやってしまいたい仕事があったので,ちょっと無理したかも知れないけど始まりました。


今日は木曜日。

明日から3連休です。

でも天気は荒れたままなのでしょうか?


ストーブで部屋の中が十分に温まりました。

寒いのですが,喉が渇きます。

冷たい飲み物がほしいです。


今日は大好きな豆菓子を食べました。

あなたも好きなやつです。

買ってきていました。


女子バレーVリーグダイジェストを観ています。

久しぶりにプリンセス・メグを観ました。

がんばっていました。

髪が茶色でした。

大人になりましたね。


何していますか?


愛しています。

心から・・・。


会いたい・・・。



20歳になった亜也は、常南大学付属病院で入院生活を送りながら、日記を書き続けていた。

その傍ら、亜也は、養護学校時代に世話になったボランティアの喜一に依頼されて始めた「ふれあいの会」の会報にも寄稿を続けていた。
一方、遥斗は、医学生として勉強の日々を送っていた。

亜也から別れの手紙を貰ってすでに1年ほどが過ぎていた。

遥斗の部屋の棚には「ふれあいの会」の会報が積まれていた。

ある日、亜也の元に、潮香瑞生亜湖たち妹弟がやってくる。

亜湖が描いた絵が展覧会で入選し、明和台東高校に飾られていることを知った亜也は、ふいに

「東高に行きたい」

と言い出す。

家族と一緒に、久しぶりに東高校を訪れた亜也は、バスケットボール部員の姿や、合唱の練習を聞きながら、15歳の自分が確かにこの場所にいたことを思い出していた。

発病してから5年が経過し、運動機能が著しく低下していた亜也は、ある日、とうとう自分の力で立ち上がることができなくなってしまう。

診察をした水野は、亜也が突然危険な状態に陥る可能性があることを潮香と瑞生に告げ、何かあったときすぐに家族に連絡を取れるようにしておいてほしい、と頼む。
水野の部屋を出た潮香は、亜也の病室の前で芳文に出会う。

芳文は、亜也のために何もしてやれない、と自分を責める潮香に、長男を失ったときの無念な思いを話し、亜也との時間を大切にしてほしい、と言葉をかける。
同じころ、瑞生は遥斗に会っていた。

遥斗の気持ちを察した瑞生は、彼に感謝の気持ちを伝えると、

「お前は自分の人生をちゃんと生きろ」

と告げる。

そんなある日、亜也は、食事を詰まらせて呼吸困難に陥る。

水野たちの処置のおかげで幸い命に別状はなかったが、亜也の受けたショックは大きいようすだった。
別の日、水野は、亜也宛に届いた一通のハガキを彼女の元に届けに行く。

が、亜也は、日記を書いていてそのまま眠ってしまったようだった。

部屋を出た水野は、授業を終えた遥斗の元に向かった。

水野は、亜也のことを何もわかってやれなかった、と悔やむ遥斗に語りかけた。

未知の領域が多い神経内科で、誰も治せなかった病気を自分なら治せるかもしれない、という野心を持っていたこと、心のどこかに脊髄小脳変性症の完治を諦めかけている気持ちがあったが、亜也の姿を見ていて諦めたくないと思ったこと…。

「患者が諦めていないのに、医者が諦められるわけないよな」。

水野は、遥斗にそう告げると、彼にハガキを託した。
遥斗は、ハガキを持って亜也の病室を訪ねた。

そのハガキは、亜也と同じ病気に苦しむひとりの女の子から送られてきたものだった。

カーテンの向こうにいる亜也に話しかけた遥斗は、ハガキを読み始めた。

そこには、亜也の文章を読んで励まされ、辛くても前に進みたいと思ったという、少女の思いが綴られていた。

ハガキを読み終えた遥斗は、欲張っても、無理にでも、亜也には生きていてほしい、と彼女に伝えた。

すると亜也は、カーテンの間から震える手を差し出した。

カーテンを開けると、そこには涙を流してこちらを見つめる亜也の姿があった。

亜也は、遥斗からハガキを受け取り、

「あたし…役に立ったんだ…」

と涙を堪えながら笑ってみせた。

クリスマスが近づいたある日、亜也は、病室にやってきた水野に、他の病院に移るのかどうか尋ねた。

看護師たちの噂話を偶然耳にしたからだった。

水野がそれを否定すると、亜也は安堵の表情を浮かべた。

いつまでも自分が良くならないから見捨てられたと思った、と言う亜也。

水野は、必死に笑顔を作って、絶対に諦めない、と彼女に告げた。

すると亜也は、水野に献体を申し出た。

水野の役に立ちたい、というのだ。

水野は、涙を堪えながら、そんなことを考えてはいけない、と亜也を諭す。

診療室に戻った水野は、自分の無力さを噛み締め…。

そんな折、亜也は、家に帰りたい、と潮香に頼む。

潮香と瑞生から相談を受けた水野は、亜也が献体の申し出をしたことをふたりに伝え、彼女が望むなら全力でそれを叶える努力をする、と言って、1日だけの帰宅を認める。

その夜、潮香と瑞生は、亜湖、弘樹、理加の3人に、亜也の病状のことを伝えた。

亜湖も弘樹も、亜也を明るく迎え入れて優しくしてあげよう、と決意する。

帰宅の日、池内家では、ひと足早いクリスマスパーティーが開かれた。

そこで、亜湖、弘樹、理加に、プレゼントを渡す潮香。

それは、亜也が3人のために選んだものだった。

潮香は、亜也が妹弟たちに書いた手紙を読んで聞かせた。

亜也は、彼らが自分のせいでいろいろ我慢してきたことに気づいていたのだ。
あくる朝、池内家の面々は、店先で亜也を囲んで家族写真を撮った。

亜湖は、カメラを見つめながら、

「亜也ねえが帰ってくる場所、これからも変わらないでここにずっとあるからね」

と亜也に伝えた。
入院生活に戻った亜也は、やがて上手く話すことが出来なくなり、文字盤を使って水野や潮香たちとコミュニケートするようになっていた。

それでも、日記を書くことだけは止めない亜也。

喜一は、亜也の日記をもっと紹介したい、と潮香に申し出る。

亜也が書いた詩が、大きな反響を得ていたのだ。

ある日、芳文は、亜也の病室に向かう遥斗の姿を見つけ、彼を呼び止めた。

そこで芳文は、遥斗を子ども扱いしてしまったことを認めた。

芳文は、自分にそっくりで、頑固で不器用な遥斗のことが心配だったのだ。

「もう何も言わない。

 自分が信じたことをしなさい。

 お前は充分大人だ」。 

芳文は、遥斗にそう告げた。
芳文と別れた遥斗は、亜也の病室を訪ねた。

亜也は、震える手で文字盤を指差し、日記を読んでほしい、と遥斗に頼んだ。

そこには、病気と向き合い、闘ってきた亜也の思いがつまっていた。

「お前、頑張ったな…頑張って生きてきたな」。

遥斗の目から涙が溢れていた。

そんな遥斗に亜也は、文字盤で

「いきてね」

と伝えた。

「ずっといきてね」。

日記の最後のページには、乱れた文字で

「ありがとう」

と書かれていた…。


それから5年後、亜也は、短い生涯を閉じた。

亜也の1周忌の朝、潮香は亜也の日記に続けて、彼女への手紙を書いた。

亜也へ

あなたと会えなくなってもう1年が経ちました。
亜也、歩いてますか。ご飯が食べられますか。
大声で笑ったり、お話ができていますか。
お母さんがそばにいなくても、毎日ちゃんとやっていますか。
お母さんは、ただただ、それだけが心配でたまりません。
亜也は、電話も手紙も届かない、遠いところへ行ったんだよね。
幸せに暮らしているかなあ。元気でいるかなあ。
お母さんはそう思いたいの。
「どうして病気は私を選んだの?」「何のために生きているの?」
亜也はそう言ったよね。
苦しんで苦しんで、たくさんの涙を流したあなたの人生が何のためだったのか、
お母さんは今でも考え続けています。
今でも答えを見つけられずにいます。

でもね、亜也。
あなたのおかげで、たくさんの人が生きることについて考えてくれたよ。
普通に過ごす毎日がうれしくて、あったかいものなんだって思ってくれたよ。
近くにいる誰かの優しさに気づいてくれたよ。
同じ病気に苦しむ人たちが、ひとりじゃないって思ってくれたよ。
あなたが、いっぱい、いっぱい涙を流したことは、
そこから生まれたあなたの言葉たちは、
たくさんの人の人生を変えたよ。

ねえ、亜也。
そっちではもう泣いたりしていないよね。
…お母さん、笑顔のあなたに、もう一度だけ会いたい…

亜也の墓前で、潮香と瑞生は、水野と再会した。

「お嬢さんは凄い人でした」。

水野は、ふたりにそう告げた。

亜也のもとに、たくさんの人たちがやってきたのだ。

若者たち、家族連れ、老夫婦、車椅子の少年・少女――

それぞれの手には、赤いガーベラが握られていた。

その花言葉は…。

以前から取り掛かっていたアルバム作成がやっと完成しました。

写真だけではなく,原稿もカラー台紙に印刷しました。

たった1冊のアルバムです。

データも最初は保存していましたが,途中から保存しなくなってしまいました。

きちんと1ページずつ印刷をしてきたから,大丈夫!


今日は午後から天気が荒れ始めました。

明日は雪の予報・・・。

でも明日をがんばれば,いよいよ3連休です。


年賀状,書きましたか?

私はまだ全然・・・。

用意はしていますが,はがきを買っただけ。

全然用意していません。

明日は少し裏面の原稿だけでもやってしまおうかな。


寒いですね。

洗濯機が止まりました。

今から干しますね。


何していますか?

愛しています。



20歳になった亜也は、常南大学付属病院で入院生活を送りながら、日記を書き続けていた。

その傍ら、亜也は、養護学校時代に世話になったボランティアの喜一に依頼されて始めた「ふれあいの会」の会報にも寄稿を続けていた。
一方、遥斗は、医学生として勉強の日々を送っていた。

亜也から別れの手紙をもらってすでに1年ほどが過ぎていた。

遥斗の部屋の棚には「ふれあいの会」の会報が積まれていた。

ある日、亜也の元に、潮香や、亜湖たち妹弟がやってくる。

亜湖が描いた絵が展覧会で入選し、明和台東高校に飾られていることを知った亜也は、ふいに東高に行きたい、と言い出す。

家族と一緒に、久しぶりに東高校を訪れた亜也は、バスケットボール部員の姿や、合唱の練習を聞きながら、15歳の自分が確かにこの場所にいたことを思い出していた。

発病してから5年が経過し、運動機能が著しく低下していた亜也は、ある日、とうとう自分の力で立ち上がることができなくなってしまう。

診察をした水野は、亜也が突然危険な状態に陥る可能性があることを潮香と瑞生に告げ、何かあったときすぐに家族に連絡を取れるようにしておいてほしい、と頼む。
水野の部屋を出た潮香は、芳文に出会った。

芳文は、亜也のために何もしてやれない自分が情けないと苦しむ潮香に、長男を失ったときのことを話し、亜也との時間を大切にしてほしい、と言葉をかける。

同じころ、瑞生は、遥斗に会っていた。

遥斗の気持ちを察した瑞生は、彼に感謝の気持ちを伝えると、

「お前は自分の人生をちゃんと生きろ」

と告げる。
そんなある日、亜也は、食事を詰まらせて呼吸困難に陥る。

水野たちの処置のおかげで幸い命に別状はなかったが、亜也の受けたショックは大きいようすだった。

別の日、水野は、亜也宛に届いた一通のハガキを遥斗に託す。

その手紙は、亜也と同じ病気に苦しむひとりの女の子から送られてきたものだった。遥斗は、それを持って亜也の病室を訪ねる決心をして…。

ひとしずくの涙。

辛いのは私だけじゃない・・・。


お前,人の役に立ちたいって言ってたよな。

お前には,欲張ってでも無理にでも,ずっと生きててほしい。

だから・・・俺・・・。


歩けなくなっちゃった・・・。

でも,私,役に立てた・・・。

役に立ったんだ・・・。


そうだよ・・・。


胸に手を当てる。

ドキドキ音がする。

うれしいな。

私は生きている・・・。


お・ね・が・い

に・っ・き・か・き・た・い


さ・む・か・っ・た?

外ね,大雪

3mも積もっちゃってさ

よ・ん・で・ほ・し・い

に・っ・き

これ?いいの?


お前がんばったな。

がんばって生きてきたな。

そ・う・だ・よ

威張んなよ

い・き・て・ね

ず・っ・と・い・き・て

分かった・・・。


「ありがとう」


赤いガーベラ。

愛の印。


生きるんだ。





明日は火曜日。

第11話の日です。

しっかり観ないと!

やすべぇとも今日話しました。

「明日はどうなるんだろう」って・・・。

う~ん,原作では生きていけなくて死んでしまっているはずです。

ドラマではどうなるのかな・・・。

しっかりと観てみたいです。


今日はもちつきがありました。

先週までの寒さが,少しだけ和らいだような一日でした。

午後から開始!

でも午前からちょろちょろとみんなそわそわしているようでした。

私には私の仕事があったのですが・・・。


今日,ちょっと考えさせられることがありました。

昼ごはんの時の出来事です。

目の前の友だちの器にご飯粒が残っていたので,

「それ,まだ残っているよ。

 きれいに食べようよ」

と私が言いました。

そしたら意外な返事。

「食べないといけない?

 食べたくないんだけど。

 どうして食べないといけないの?」

と言われました・・・。

私は食べ物は大切にしている方だと思います。

たった少しのご飯だけど,残すのはとっても気になりました。

「どうして食べないといけないの?」

その言葉がちょっとショックでした。

私にとっての常識は,他の人にとっては常識ではないのです。

でもこのことは,きっと世間一般にも当然だと思っています。

私は間違っていますか?


何していますか?

紅茶がとっても恋しい夜です・・・。

あなたの顔が浮かんできます。


愛しています。