本日、遺族側代理人の記者会見が行われました。ここ数日の一部報道から、お話し合いは良い方向に向かっているものと思っていたのですが、そうでもないようです。

劇団側が上級生らの言い分をそのまま受け入れて、それを劇団側の主張とする傾向が強い。合意で締結できるか楽観していない。これは遺族側代理人の発言です。2月中の合意を目指していたとも伝わっています。

ヘアアイロンの件で、事件の20日後に発売された宝塚グラフに掲載の記事に関しても苦言を呈されました。新たなラインの画像も出ました。そもそも第三者委員会はどうなったのでしょう?何をもって一転してパワハラ(の一部)を認めるに至ったのでしょうか??

劇団への不信感は、当事者でない私ごときでさえも増すばかりです。

妹さんのコメントが胸に刺さります。