黄色いコトノハ -11ページ目

黄色いコトノハ

アラフォーでまさかのジャニーズデビュー
いつの間にかアラフィフになっていました…(笑)
周囲に言えない嵐さんへの想いを書いてます

二宮さんお誕生日おめでとうございます!!!!!

驚きの38歳。月日が経つのは早いものです。

わたしが出逢った時は、ギリギリ20代だったのにね…(*´-`)

 

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一番最初に心酔した作品は「青の炎」でした。

若さゆえの一途さと経験不足からくるアンバランス。

秀一の心の揺らぎがなんとも言えない切なさと悔しさを生み出す、今でも大好きな作品です。

 

過去作品や映像を見るにつけ、20代までの二宮さんの魅力のひとつはこのアンバランスさというか、ひとつ階段を踏み違えたら消えてしまいそうな儚さだったんだなぁと思います。

 

30代に入って、それが少しずつなくなってきて…

色気も、若い時の透明なものから、芳醇な色を纏うようになり。

 

ああ、色んな事の落とし所を見つけられたんだろうなって。

陽炎が少しずつ実体をもつ存在になるように、

どんどん地に足がついて。影が濃くなって。

もちろんいちファンとしての妄想ですが、そんなことを思ったりしました。

 

若い頃の儚さは本当に魅力的で、それが薄れていくように感じるのには、一抹の寂しさも感じましたけれど…

一方で安定することによって、二宮さんのやさしさが際立ってきたような。

「暗殺教室」や「浅田家!」を観ていると、その二宮さん自身のやさしさが混じっている気がするなぁなんて、思ったものです。

 

いいですねぇ。

ファン歴が長くなればなるほど、一緒に生きられるんですねぇ。

ファンでいられること、やめられないほど魅力的でいてくれること。

感謝でしかありません。

 

いつも、ありがとう。

そして、おめでとう。

 

相変わらずいただき続けている幸せが、正しく二宮さんに還っていきますように。

とりあえず、どうにかして生誕祭に間に合うように今日は頑張ります!

 

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ジャにのちゃんねるの#13もそろそろ…解禁されそうですね

ふふふふふ…手ぐすね引いて待っていますよ

斜め上をいくキレとかわいらしさのはずです!

あー楽しみ!