黄色いコトノハ -10ページ目

黄色いコトノハ

アラフォーでまさかのジャニーズデビュー
いつの間にかアラフィフになっていました…(笑)
周囲に言えない嵐さんへの想いを書いてます

ごぶさたしております。銀杏です。

 

 

不安定な世の中…。

「コロナ禍が終わったら」が合言葉のようになっています。

なんならそれに縋ってしまいそうになることも。

 

そんな毎日に相変わらず彩を与えてくれているのが二宮くんで。

じゃにのチャンネル。楽しませていただいています(^^)

 

ほんっとにねー。

嵐の中では大宮でかたまって、隅っこでおふざけしている人が

後輩と一緒に冠YouTubeをやると、こんなにも働くんですね(笑)

和を成す人。

あたたかな陽だまりがそこにあることで

助けられる人もたくさんいるんじゃないかと思います。

 

毎回観ながら笑っちゃうんだけど

笑いながらふとその意義に思いをはせると

うっかり泣きそうになってしまうこともある。

 

何はともあれ、久々の微メッシュヘア。

どんなお知らせがくるのでしょうか?

楽しみにしています。生きる喜びはたくさんあった方がいい♪

 

わたしは二宮くんの役柄(勝手に役者仕事がくると信じている)

実年齢以下のものはもうやらないでいい!とか

勝手に言っているのですが(理由を話すと長いので割愛)

YouTubeで大人のふるまい(格好は小学生だけど)を

充分楽しませていただいているので、今回に限っては

若者の役でもいいぞ♪とか思っています。

メッシュだからね!メッシュ!

 

 

閑話休題。

わが家はいまだに夫がリモートワークです。

相変わらず毎クールドラマチェックも欠かしていません(笑)

そんな中、今クール思いがけずにハマっているのが

「彼女はキレイだった」。

 

ベタでツッコミどころ満載の恋愛ドラマ、久しぶりに観まして。

何が驚いたって、中島健人くんが大人になっていたこと(笑)

 

セクゾといって唯一思い出すのは

ずーっとずーっと前に、友のブログで書いてあったこと。

デビュー曲の「ワイルドも地球の裏側じゃマイルドになる」

っていうところを驚きとともに「すごい歌詞だよね」って

指摘していて、「へぇ~~~~~」って思ったんですよね。

 

その頃のイメージは「セクゾ=子ども」

そのままだったので、いやーびっくりした。

努力家だそうですね。

キワモノ坊や(ごめんなさい)がハイブランドを着こなす立派な大人になって…。

おばちゃんはもはや親戚の子を見るような気持ちです。

 

 

嵐さんが休止に入り

画面から現在進行形の5人の姿が消えたことが

ボディブローのように効いているんですよね。

大丈夫ではあるんだけど、どこか鈍く重い感じ。

 

でも、周りの子たちに目を向けるには良い機会なんでしょうね。

嵐さんベースなので、どうしてもジャニーズになっちゃうんですが

自分がいる場所で輝く人たちは

所属に関係なくきちんと自分を磨く努力をしている。

 

人が成長していく姿を観るのって楽しいです。

良い機会を楽しまないとね。

 

 

そんなわたくし、8月いっぱいで転職することになりました。

18年お世話になった職場を辞するのには勇気もいりましたし

それ以上に心が重くなるようなこともありましたが

先日無事に転職先が決まり、心も新たに頑張ろうと思います。

 

50歳。

おばさんだってまだまだ頑張るよ。

とりあえず、電車通勤になるので洋服を買わなくては(^^;

 

またしばらく更新が滞ると思いますが

わたしは元気です。

二宮くんも皆さんもお元気でお過ごしください。