こんにちはー。
暗殺教室!
続編…というか、完結編の制作が発表になりましたね。
やったー!また殺せんせーが聴けるо(ж>▽<)y ☆
「二宮さん=殺せんせー」というトピックは初動には貢献しただろうけど、この大ヒットはそれも含めた作品自体のチカラですよね。
もちろん殺せんせーの声は完璧だと思いますけど!(TVnaviを読んでまた惚れ直しました(〃∇〃))
原作14巻の発売も5月1日だそうで。
夫が購入に積極的なので、まるっと投げて楽しみです♡
装丁が…迷彩タコ(笑)
気になるかたは検索してみてください(^∇^)
話は変わりまして。
この1週間はハワイへ行ったり来たりしていました。
ずっと抜け出せなくって(^▽^;)
カッコイイー!とかわいいー!とかいっぱい思うんですけど、それ以上に観ると条件反射的に泣く、みたいな…。
出勤前に観て目を腫らしていくとか、はたから見たらただのアホです。
でもやっぱり、観るたびに「15年の重み」を感じてしまうんですよねー。
「ただの仲良しグループじゃない」ですよね。本当にそう思う。
そんなぬるい関係じゃないんだろうなって。
幕が上がれば、たくさんの人の想いを受けてまっとうしなければならないし。
それでも、誰かがピンチになった時には見えない手がすっとのびる感じ。
それを感じてもっと頑張れる感じ。
深いやさしさも観れた気がして。
これが、にのちゃんが愛してやまない“嵐”なんですね。
にのちゃんの頑張りすぎる頑張りを見るたびに、中途半端な心配をしてしまうけれど、なんかもう、そういうのも入り込む隙がなくて完敗です。
『A・RA・SHI』で始まって『A・RA・SHI』で終わるなんて、にくい演出!
二宮さん渾身の『GUTS!』の前フリも、『season』の5人の表情もすっごく素敵でした。
(二宮さんに関してはもうたくさんあり過ぎて書ききれない)
そしてエナソン。
今回のライブのいろんなこと、二宮さんの挨拶ともリンクしてしまって、エナソンの歌詞がこんなにぐっときたのは初めてでした。
「みんなはどうする?」
だって。
そりゃついて行くしかないでしょう。
行けるとこまで、行くしかないでしょう。
15周年のタイミングにファンでいられて本当によかったです。
わたしが気付かなかった13年間、ずーっと嵐さんを支えてきたファンのかた、ありがとうございます。
綺麗な映像を残してくださったスタッフさんも、ありがとうございます。
ほんとすっごい綺麗で!ハワイの空気を感じました。
そして嵐さん、本当にありがとうございます。
もうだいぶ遅いけど、改めて15周年おめでとうございます。
この記事、何度も何度も書き直してるから下書きがすごいことに(笑)
アップできてよかったです。
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たまにこんなことがあるので、外していただけると幸いです。
ベイストが書けない日は、いちおうブログでお知らせしますので、どうぞよろしくお願いします。
そいうわけで今日のしやがれ、楽しみ♪