読書 | ちえのブログ

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今、読んでいる途中の本。

児童期の発達のところを読んで、児童期って難しい、という印象を持ちました。


母親が小さいときから温かく子どもを励ましていくことが子どものエゴ、レジリエンスを鍛えていき、その力が無気力間に陥らせないように作用しているのではないか、と書かれていました。

エゴ、レジリエンスとは、過度のストレスにさらされたときに自我を調整する力のある、と定義されているそう。


母も他のことで色々あるなかで、温かく対応し続けるのは、大変かと思うと、親に感謝です。