早いもので愛犬が天国に旅立って1年が経ちました。
里親募集されてて、7才の時に我が家族の一員になって一緒に暮らしたのは約3年半。
一緒に暮らし始めしばらくして心臓から雑音が聴こえるって言われ薬を飲むようになり、またしばらくして今度は白血病だと診断された。
最期は足が壊死して寝たきりになり、いろんな所がただれて包帯でグルグル巻きになってた。
愛犬の看護はみんなでよくがんばったよ。特に嫁はホントよく面倒をみてた。
楽しかった事も沢山あったけど最期のあの辛い状態を思い出すとやっぱり辛い。
愛犬と過ごした時間は長がくはなかったけど思い入れは深かったね。
愛犬の話を娘達にするとすぐ感極まって泣き出すから一人静かに愛犬を偲びながらチビチビと呑みたいと思います。