前回の続きです。

 

<診断>

①知的発達水準は、「非常に優れている」水準

②不注意優勢型~混合型注意欠如多動症(ADHD)の発達行動特性がある。

③自閉スペクトラム症(ASD)の発達特性がある。

 

 

以下、具体的支援の方法が記載されていました。

学校の評価が私の評価とほぼぴったり一致していてびっくりあせるあせる

以前から自閉傾向は知っていたけどADHDと書かれていてびっくりあせる

薬剤治療を検討してもよいと思うといわれさらにびっくりあせるあせる

 

自分が予想していた以上に、ここ数日心がもやもやしていました。

何に対する動揺なのか、、、

1つは投薬の話が出たことだと思うのですが...。

今まで接し方を工夫するしかない、長男に努力させるしかない、

と思っていたことが、そうではないのかもしれない。

でも、安易に薬を使って良いのか。

本人は服薬してみたいらしいです。

う~ん。

ひとまず、学校分の結果報告の書類を預かったので来週面談予定です。

実は⑤の検査に関しては長女もかなりあてはまってました。

(長男とは違う項目で。笑)

要するに程度の問題なんでしょうね。