


これはアルゼンチン エスクリーター(Escritor)のペンシルです。
エスクリーター(Escritor)はアルゼンチンのメーカーで、
アルゼンチン国内では有名なメーカーだそうです。
しかし、歴史や今も存在するか等はわかりませんでした・・・。
ちなみに、”Escritor”という言葉は、スペイン語で「作家」という意味でした。
アルゼンチン国内では有名なメーカーだそうです。
しかし、歴史や今も存在するか等はわかりませんでした・・・。
ちなみに、”Escritor”という言葉は、スペイン語で「作家」という意味でした。
このペンシルは繰出し式で、芯の太さは1.18mmです。
全長は13.2cm、太さは10.8mmと少し大きいサイズです。
先端部の方はグレーのプラスチック、
クリップ部の方は12金張りで、かなりしっかりとした作りになっています。
パーカーのアロークリップのようなクリップ形状や、
ボディの作りから、1950年代から1960年代くらいの物だと思います。
全長は13.2cm、太さは10.8mmと少し大きいサイズです。
先端部の方はグレーのプラスチック、
クリップ部の方は12金張りで、かなりしっかりとした作りになっています。
パーカーのアロークリップのようなクリップ形状や、
ボディの作りから、1950年代から1960年代くらいの物だと思います。
このように、南アメリカ等の国々の国内には、
まだまだ知らないメーカーが多く、今後色々と調べていきたいなと思っています。
まだまだ知らないメーカーが多く、今後色々と調べていきたいなと思っています。