プラグコード(PlugCord)
プラグコードをイエローに換えました。ずっと4年間ほど温めていたのですが、妙にケバケバしい黄色で、ノーマルの黒の方が無粋な感じで良かったかなぁと思えます。プラグも高性能タイプに換えましたが、素人には解りづらい程度のものです。エアーインテイクもノーマルの位置プラス助手席側エアーベント付近に追加であるのですが、ノーマルにitgエアフィルターを付けていた時の方が、野太い感じで給気音は、分かり易かったかもしれません。ヘッドカバーは、JCWKitに付属のシルバーよりも絶対にノーマルの黒が良いと思い付け直しました。後は、目立たないアーシングキットがあれば、前車同様装着したいのですが、未だに見つけていません。
モディファイのモディファイ(ModifiedModification)
一応エアロダイナミック仕様ですが、グリルもブラック仕様です。ただ、ロアーグリルの裏のボディカラーが見えている車は、雑誌等で散見できますが、私のは一度分解して、中もブラック塗装しています。ボディカラーが黄色ですので、中が見えると統一感に欠けるように見えましたので、そうしました。フォグランプ周辺の窪んだ所も、最初はステッカーで、次は塗装で、最後に現状の別パーツのカバーという具合に3回変っています。同様にフロントエプロン周辺のブラック塗装も、最初は中央が途切れた仕方でしたが、中央部最下部も塗装し直して繋がったようにしています。現在はSpeedwellのエンブレムで落ち着きましたが、フロントグリル中央のエンブレムも、数種類試して付け直しました。何も無いと、グリル奥の天地方向のボディパネルが目立つので、カモフラージュ用のアクセントにエンブレムは必須と思えます。ナンバープレート固定ボルトカバーとグリルボタンは旧Miniパーツを転用しています。良く見えないとは思いますが、フォグランプとヘッドランプは全てイエローバルブを使用しています。明るさよりも、ほんわかとした趣が好きで、昔の車からずっとイエローバルブを愛用しています。ただ、イエローといっても色々ありますので、3つ目のバルブになります。馬鹿というか拘り症というか、自分でも何がどう違うのとは思いますが。
近江八幡mmm(OhmiHachimannMMM)
近江八幡のたねや本店近くにある洋菓子部門店舗前で撮影。たねやは神戸のデパートにも店舗を出していますが、季節の和菓子が、特に喜ばれる老舗です。我が家は母親の代から、ずっと利用させていただいています。この向かいにたねやの食事処があり、結構ボリュームがって、リーズナブルなお値段の定食があり、時々ドライヴがてら食事に行きます。特に、夏の氷は和菓子屋さんだけあって、超美味です。この日がドライヴィングランプのイエローレンズ装着最後の日でした。やはり、イエローボディにイエローレンズはヒツコイ気がしました。実際にやってみて、やっぱりダメということも、MINIには多いもの。やり過ぎにはご注意を。
蒜山高原mmm(HiruzenKogenMMM)
2005年5月に岡山の蒜山高原に行ったときの写真です。2002年から2005年まで3年間ほどドライヴィングランプを黒いカヴァーで被いグリルの黒と統一感を出していました。ここ1年ほどはスッキリ感重視で取り去りましたが、半年ほどはイエローレンズにしていました。今は、よりシンプルにクリアーに戻し、イエローバルブに換えています。さて、当日はPontePerleの昼食場所にもなっていましたので、多数のクラシックカーが来ていましたが、見とれてしまい、写真を撮り忘れてしまいました。空気が少しひんやりして清んでいるのが高原ドライヴの醍醐味でしょうか。来週は高雄パークウェイでイベントがあるみたいなので行ってみようと思いますが、体調と天候が良いコトを祈ります。
TipoOverHeatMeeting
2002年のMINI日本導入時期にNekoPublishing社の企画でMINI日本一周というものがありました。そのGoalが夏の岡山国際サーキット(当時はTIサーキット英田といいましたが)でのParadeRunで、当時は10数台のみの参加だったように思います。その時のゴールシーンですが、最前列が、日本一周してきたMINI2台で、左側3列目が私です。当時からは隔世の感がしますが、この翌年からMINICircuitDayが、同じ岡山国際サーキットで始まります。いつもMINIにとっては、西日本が始まりという印象もこの辺にあります。ココに写っているMINIも今はオーナーが代わっているものが結構あるのでしょうが、私は当時とほとんど同じままで乗っています。ただ、結構パーツは消耗して、同じ物に換えたものがたくさんあります。また、そういうものも紹介していきたいと思います。









