「おくりびと」見てきました | 一歩、イッポ、ゆっくりと!

「おくりびと」見てきました

良かった、大変良かったです。

主人公は楽団のチェロ奏者、その楽団が解散となり故郷、山形に戻り納棺師になっていき、その過程で、色々な遺体に向き合って、人の心などに触れ合って、大きくなっていく物語です。
本当に泣きました、号泣では無いですが、自然に涙が溢れて来ました。

本当に、日本の心の物語だと思います。