コンニチワ!

例えばの話。
自動車は国産が世界で最高だ。
では何故に外車に牽かれるの?
たぶんそれは見た目だ。
おおよそ外車は高価だからステータスみたいな
付加価値も解らないでもない。
板はどうだ?
外国の板も悪くはない。
乗ってみたいなと思うのも幾つかある。
しかも板はおおよそ外国産が安い。
だけど、買うかと言われたら買わない。
だって乗ってみたいなを国産のクオリティで
創れるんだから。
例えばの話。
自動車ディーラーのカタログには無い車を
作りたいと言ったら
“は?”って言われる。
や、数兆か積んだら叶うかもしれない。
だけど現実的とは言えない。
板はどうだ?
自由に作れるハズだ。
断られるとしたら理由は1つ
「面倒だから」これは悪く言えばだ。
良く言うなら既存のモデルが
「無難」だと言う理由。
これも解らなくはない。
だって新しい物を作るには凄いエネルギーが要り
大きなリスクを伴うから。
ハイリスクハイリターンなんて簡単に言えない。
何度も何度もテストを繰り返して
成熟した製品をリリースしたいのだから。
それはVOLVとて同じ。
でもね☝
あるツボを押さえたら機能する板は作れる!
要のツボを外さないで新たなツボを加えるなら…
最低でも間違った板にはならない。
もし新しい試みが、どツボにハマったら…
凄い板が生まれる。
ただ、オーダーボードで初の試みを施すなんて…
普通はしないし、考えられないかもしれない。
だけどVOLVはそうしてきた(笑)。
シェイパーは大変だ。
幾つものクセあるスパイスを指定され、
味をまとめるだけじゃなく美味に
仕上げないと成らないからね。
だけどシェイパーは必ず応え、描いた理想像よりも
ずっと美しいシェイプを提示してくれる。
こんな底知れないシェイパーを僕は
他に知らない。
感動を通り越して恐怖を感じたりもするから😅
凄いシェイパーを見つけたもんだ。
心の奥底から頼む!って気持ちで
凄い妄想を膨らませちゃって
ドキドキしながらシェイプを待つ。
そんなオーダーをしてますか?
僕らはしてます😊
読者の皆さんも叶うんですよ。
VOLVにオーダーくださればね😉























