こんばんは!!
ざわわです!!
最近ハイキューにはまりバレーボールしたい欲が高まっています。路地裏の決戦をまだ見ぬねこまと繰り広げたいです。
今回は前回に引き続きモチベーションとテンションについて説明していきます!
前回、モチベーションとテンションの違いは一時的であるか、精神的か肉体的かによるものだと説明いたしましたね!
なので、テンションよりもモチベーションにフォーカスしてどう上げるかを模索することが重要です。
そんなモチベーションはどのように上げるのでしょうか??
それはズバり、、、、、
理由づけです!!
自分が頑張る理由をしっかりと自分で定めて把握していることがモチベーションの向上につながります。そして、その理由は大きく外面的と内面的な理由の二つに分かれます。
外面的な理由とは、目に見える形でのリターンがある理由づけです。
例えば、
「このプロジェクトが終わったら休みが2週間もらえる!」
「この仕事を頑張れば来年昇給できる!!」
「40代でセミリタイアするために仕事を頑張る!」など
目に見えて形がわかる結果にモチベーションが上がるタイプです!
一方内面的な理由づけは、目に見えない形での理由です。
または、価値観やビジョンとも紐づいています。
「仕事を通して地球環境を少しでも良くし、絶滅危惧種の動物を多く守りたい」
「とにかく笑顔な人を増やしたい」
「自分に圧倒的な自信をつけ、周りの人にも自信をわけたい」
などのように完了することがない理由づけになります。これは自分のヴィジョンや一生を通して追っていきたいことなどともつながり、なにより周りを巻き込んでモチベーションを上げることもでき、強力なモチベーション向上になります!
しかし、どちらが良いかなどはなく個人的にはどちらの理由も持っていると、より物事を前進させるモチベーションになると思います!
