楽しいことに没頭しているとふとめちゃくちゃ時間が経っていることがあります。
誰にでもある経験、超子供みたいで素朴な疑問だが何ででしょうか?
楽しいことでも長く時間を感じられたらお得だ!

って思ったが、それはどうやら時間が絶対的なものではなく、主観的な変化する相対的なものだからみたいです。
個人的に時間ってどんな人にも平等だから絶対的なものやん!!って思っていたからびっくりΣ(゚ω゚)

でもよく考えてみると、時間の流れも感じているのは自分自身なので自分がどう感じるかの極めて受け手に依存するものだから確かに変化しそうです!
「自然に流れている時間」と「体感時間」で差が出るのは当たり前なので、この体感時間をコントロールすることができれば楽しいことでも長く時間を感じられそう!!

早速調べてみると、、、。
何やら物事を楽しいと感じる時にでるドーパミンが体感時間に関係しており、多く分泌されている時に「時間が早く」感じて、少ない時に「時間が遅く」感じるらしいです。

えっっ???
無理やん。。。


しかし、より調べてみるとニューロンネットワークを形成する時間によっても体感時間に差が出るらしいです。
凄く専門的だったので割愛しますが、まとめると「新しいことかつ楽しいこと」を続けると楽しくても時間の流れが長く感じられそうです!!

これは時間の相対性理論でアインシュタインも言及していたことらしく、何か壮大な話でした笑

週間そうなんだ!みたいな気づきでしたー!!!♪( ´θ`)ノ