>また、「海外渡航時などのスマホ携行に関するルールを整理したい」
なんて悠長な話をしている場面でもありません。
中共がこのスマホから得た個人情報を元に
新たなスパイを獲得しようと、
それぞれの職員の弱みを握ろうと調査に入っている。
そのレベルまで警戒すべき話でしょう。
やはり本格的なスパイ防止法は急務です。<
>そこに登録されていた職員は間違いなく、わが国に潜伏中の中共産党工作員に意図して接触されるので、今後永遠に気をつけてください。「現時点で悪用された形跡はない」ではなく、これから悪用されるのです。
<引用
本業の国から、本業の手口でやられた?
しかし、三日も気付かなかったというのは、不自然であります。
中国のスパイにされたのか、させられたのか分かりませんが、まっとうには解釈されないものであります。
あるいは、複製されて抜き取った後、見つかったとなるのかも知れないが、時すでに遅しであります。
あまりにも、無用心、過ぎるのであります。
日本人と同質の国ではありませんと言う事です。
国家像の概念の位置づけが、存在しない所なのですから!
