林百貨店2階ビームスジャパン岡山物産特典 2023年1月20日撮
旧正月連休(1/20-1/29)の初日にビームスジャパンのディレクター鈴木修司さんのセミナーに参加しました。1/21除夜からうちのお店の手伝いのため、1/20なら余裕があり、林百貨店のフェスブックにセミナー開催情報を見たとたん、参加申込みをしました。昨年から会社の仕事の関係でビームスジャパンとの連携がありました。今年もお取引できまして、本当に嬉しいです。セミナーは午後2時半からですが、11時に林百貨店が開館すると、早速2階までに駆けつけました。もはや何名男子高校生がいまして、岡山商品を見回っていました。皆足袋形をする靴を夢中にディスカッションしていたみたいです。そして20代女性が寄ってきました。どんな商品を目当てになるかなぁと来客を観察しながら、考えました。
農曆新年連假(1/20-1/29)的第一天,我參加BEAMS JAPAN總監的座談會。1/21除夕我就必須要開始幫忙店裡工作,但是1/20的話,還算有空閒,所以我看到林百貨臉書上出現座談會訊息時,我就馬上報名參加。那從去年開始因為工作關係,和BEAMS JAPAN有一些合作,那今年很開心還是有合作。座談會是從下午2點開始,11點林百貨一開館,我就直奔2樓,就已經有幾位男高中生看著岡山商品,大家都對於足袋形的鞋子熱衷地討論著,然後有20幾歲的女生走了過來,我不禁一邊觀察著大家,並思考大家會看中哪些商品。
林百貨店2階ビームスジャパン岡山物産特典 2023年1月20日撮
ビームスはアパレル業として日本全国各地にて出店し、それぞれの客層をターゲットし、関連ブランドも多いだそうです。代表として47都道府県を代表する提燈を飾ってあるビームスジャパン新宿は1階から5階まで各層で名ブランドを揃っている趣である特選商品もしくはビームスジャパンとコレボした商品も販売しています。ビームスジャパンは、日本伝統工芸といった日本カルチャーを再発見、現代の新アイデアを練り込んで、再発信するというブランドです。台湾は近年も似てる考えを持っている人がすくなくありません。観光名所に変身した台南林百貨店は終戦前に開業した、戦後一度廃棄された、2010年リフォーム着手、2014年に再オープンになりました。ビームスジャパンのスタイルは林百貨店の昭和モダンに嵌め込でいて、全体的に調和すると感じました。
BEAMS是服飾業,在日本全國各地都有分店,那鎖定不同的客層而創造許多相關品牌。那最具代表的就是有裝飾著代表47個都道府縣燈籠的BEAMS JAPAN新宿的1樓到5樓都蒐羅了許多知名品牌及有趣的特選商品,或是和BEAMS JAPAN共同合作商品。BEAMS JAPAN是再次發現日本傳統工藝等日本文化,加入現代新想法後,再重新宣傳,台灣最近也有不少人抱持著相同想法。那變身成知名觀光景點的台南林百貨在二戰前就開業,但戰後一度面臨廢棄,2010年開始重新整修,2014年重新啟用。BEAMS JAPAN的風格和林百貨的昭和摩登相當搭,整體氛圍非常調和融洽。
岡山産の商品-デニム素材で作ったアパレル、果物缶、地酒、デザイン海苔、柚子胡椒、燻製牡蠣、クッキー
インバウンド回復に向け台北と岡山との定期便は3年ぶりに今年3月26日運航再開になります。コロナ前に岡山空港の利用者の外国人には台湾人が3割を超えたそうです。晴れの国-岡山県の気候、美味しい果物と綺麗な景色がどれも魅力的です。岡山空港の位置が良くて、山陰山陽と四国地方へちょうど中心として利便性がすごく良いと思われます。今回林百貨店で販売する岡山商品はどれも日本ならではの繊細さでしかできないと感じました。岡山県へ行こうという欲望が喚起されて観光アピールする効果があると思います。
面對回復INBOUND,已經中止3年台北和岡山的定期航班將於今年3月26日復航。疫情前使用岡山機場的外國旅客中,台灣旅客就占超過3成。晴朗之國-岡山縣的氣候、美味的水果及秀麗的景色都是充滿魅力的。岡山機場的位置也相當好,所以不管是要去山陰山陽還是四國地方就剛好是中心點,十分便利。這次林百貨販售的岡山商品,不管哪一樣都有著日本才有的細膩感。也被喚起去岡山的慾望,具觀光宣傳效果。
秋刀魚雑誌総編集者との小型セミナー 林百貨店4階 2023年1月20日撮
商品自体は、バックグラウンドというより因果関係で作られた物語があります。ただ説明しないと、商品の良さとお金だけでは計れない価値は知られにくいと思います。物語が語れる人は商品に魔法を施すように不思議な力を持ていると思います。いつも日本各地を巡り回って良い商品を見つけて仕入れのため、半年ぐらいオフィスいない、ビームスジャパンのディレクター鈴木修司さんの著作-「ビームスジャパン銘品のススメ」に47都道府県のおすすめの銘品を紹介しました。わたくしは一冊を購入しました。セミナーが始まる前に、まだ時間があったので、何ページを拝読しました。そしてセミナーで鈴木さんが仕入れのバイヤーとして今までの経験を熱弁し、そして今回出展する岡山県のことも語りました。セミナーの後、作者の鈴木さんにサインしていただきました。
商品本身與其說是背景,還是說都有一些因果關係而被製作產生的故事。只是說如果沒有透過說明,商品的優點及無法用金錢衡量的價值是很難被知道的。那會說故事的人,就好像可以對商品施加魔法一樣,擁有著不可思議的力量。BEAMS JAPAN的總監鈴木修司一直遊走在日本各地,為找尋好的商品,大概有半年的時間都不在辦公室,鈴木先生出了一本著作「BEAMS JAPAN推薦銘品」就是介紹47都道府縣推薦銘品。我買了一本,座談會前還有一點時間,我就讀了幾頁。然後在座談會時聽到鈴木先生在做採購商品的經驗談,還有針對此次展出岡山縣,做了一些介紹。座談會結束後,我也請作者-鈴木先生簽名。
左-鈴木修司さん 右-わたくし 林百貨店4階 2023年1月20日撮
個人的にビームスジャパンのブランド精神と発想がすごく気に入ります。日本各地いろんな伝統的な工芸品と技術が時代の流れに消えてしまいそうです。社会発展といった理由で必要されない、古い、ダサいと思われたから、技術を引き継ぐ後継者不足で伝統文化がこのままでなくなてしまうと、本当にもったいないと思います。ビームスジャパンは伝統文化に現代トレンドのデザインをコレボして、新しい生命を与えるように、若者層でも受け入れ、まず使って物の良さを感じていただいて、さらに伝統文化を認めるという一つずつステップが大事だと思います。
我個人是非常喜歡BAMS JAPAN的品牌精神。日本各地傳統工藝品和技術因為時代潮流而接近消失。以社會發展等理由,而覺得這些技術是不需要、老舊、土氣,使得技術繼承者不足,傳統文化就此消失的話,真的是太可惜了。那BEAMS JAPAN就是將傳統文化中融合現代新趨勢設計,賦予新生命,讓年輕世代也可以接受,會想要使用,感受到東西的優良,進而認同傳統文化,每一步驟都是需被重視。





