我接觸手打蕎麥麵的時間到目前為止不到2年,那就我和蕎麥達人們相處,請教關於蕎麥的事情,想跟大家來做分享。
其實我在2017年第一次到日本時,有參加過手打蕎麥麵體驗,但是,那時吃到的是頂頭上司做的蕎麥麵(體驗後做出來的東西,要自己吃掉,各人造業各人擔),店家幫我們把麵都燙好並洗好,但是,先天條件就是切得太粗,所以咬到下巴真的是很酸,至於蕎麥的香味真的沒有感受到。那其實就算是有吃過蕎麥麵的也不一定保證吃得到蕎麥的香味,因為在那之後,就算去日本也沒有感受過蕎麥的誘人香氣。所以我覺得就算是喜歡日本的台灣人真的知道蕎麥香味的人也幾乎沒有。
正直、私は手打ちそばを知るから今まで2年さえもありませんが、これから蕎麦達人に伺ったことを皆様にシェアしようと思います。2017年に初めて日本へ行く時にもう蕎麦打ち体験を参加したが、上司の打ったものを食べました。(自分で体験して作ったものを自らに処分する)お店の人は茹でたり洗ったりしてもらいました。でも麺が太すぎて、噛めば噛むほど顎が疲れてきた、としか感じませんでした。香りなんて全然ありません。でも蕎麦麺を食べたことがあっても、必ず香りを感じられることではありません。その後、日本へ行っても人の心を引く蕎麦の香りを感じたことがありません。ですから日本好きの台湾人にも蕎麦の香りを知っている人が殆どいないと思います。
我第一次聞到所謂蕎麥香味是2018年6月18日蕎麥達人在台南和一間居酒屋合作舉辦15週年活動,提供給來店客人試吃。我印象很深刻的是當蕎麥達人把水放進麵缽裡和蕎麥粉一起攪拌時,整個空氣中瀰漫著一種生活中從未聞過的香味,如果勉強用一種味道來比喻那就是綠豆粉的味道,但比綠豆粉的香氣更加濃郁。目不轉睛地看著蕎麥達人精準的動作,光是站在旁邊欣賞就很療癒。
初めて蕎麦の香りを感じたのは2018年6月18日蕎麦達人は台南でのある居酒屋の15周年の記念イベントに合わせて来店客に試食してもらいました。蕎麦達人はお水を鉢に入れてそば粉と混ぜると、今まで嗅いだことのない香りが空間に漂っていた、と物凄い印象を残りました。もし強いてあるものに似てると言ったら、緑豆粉のようです。でもそれより濃いと思います。じっと蕎麦達人の精確な動きを見つめて、見るだけでも癒されました。
日本蕎麦達人 山本剛 様 (2018年6月18日午後3時撮、台湾台南)

