夏がすぐに終わるのに、蚊が未練がましく終わらせたくないようです。
今年の夏が凄く暑かったけど、何とか乗り越えて秋を迎えます。
秋は外遊びの季節です。次の休日はどこへ遊びに行くと考案してますが、
次の休日までまた1ヶ月余りというけど。
休日が少なかったけど、できればできるほど心身に満足させたいです。
あちこち散策したりして、そしてかき氷を一杯いただくのは定番です。
かき氷って、やっぱり「八宝氷」です。
ということで、夏が終わる前にかき氷の写真をまとめて、
あの時の気持ちと幸せのお味をしっかり思い出しました。

安平でのお店です。具は自分で選んだではないけど、
色々な具をそろって、自分で選ぶより楽しみにいただきました。
他の店と違うのは漬けパイナップルを入れます。こんな爽やかな隠し味は初めてです。

ピンクの団子が可愛いです。

お味は普通です。ただこのような皿に乗せて一瞬豪華という感じがあります。
田舎で小さいなお店だけど、一息をついて涼みも取れるし35元だけですごく安いです。

ゼリー系と豆たっぷりで粗い氷と共にサクサク頂きました。爽快でした。

こちらのお店は見た目が立たなく見逃しやすいです。
氷はボリュームでちょっとびっくりしました。
意外に上に覆われた氷が少なく、下は甘いスープのようです。
ちょっと混ぜたりして、氷がすぐに溶けた甘いスープの一部になりました。

お体をキンキンに冷やせるではなくて、あ~優しい冷たさです。
下の甘いスープは白木耳と蓮の実を柔らかになるまで煮込みました。
里芋、豆類、鳩麦といった具が沢山入れました。甘さもちょうどいいです。
凄く美味しくて35元でお得です。3回も食べに行きました。

うふふふ~!お幸せの一時です。