工事が終わったら、必ずお祭りいたすということを神様と祖先にお伝えいたしました。
一切落ち着いてきた、旧正月のお祭りがいよいよ行わなければなりません。
お供物がちゃんと用意しました。

廊下でのお供え物を四方八方からの霊のために供えました。

母は農民暦を参考してから、お供物を揃えました。
最前列のお供え物は(左から)落花生、塩、米、砂糖、生姜です。
二列目は湯圓(たんえん)です。
三列目は(左から)サバヒーのすり身、麵粉酥(めんふんす)、ロースチキン、抹茶スポンジケーキ、キグチ煎りとピータンです。
四列目は(左から)紅茶ティーバッグ、コーヒー粉、果物、伝統なお菓子(芝麻荖と米荖と椪餅)、大根もちとタロイモもちです。
五列目はゴマ餅と漉し餡餅です。

お供え物が大体同じです。


これを祖先に供えました。
米ではなく、ご飯が用意しておりました。(わが家の伝統)

こちらは神様にお祭りいたします。

リフォーム完成の祝宴会を代わりにお供え物が親戚にお裾分けしました。
あの日妹が何故そんなに楽しそうな顔をしました。(笑)