7年ぐらいで大変久しぶりです。この間に殆ど連絡しません。
朝、突然Facebookで「今日はお店へ行くつもり」というメッセージを伝えてきました。
長い間に連絡しない人が急にお店に行きたいと言ったのは物凄い吃驚しました。
それに日曜日です。(週に一番忙しい日です
)彼は高雄鳳山に住んでいます。
結婚の記録を撮るという仕事のために台南に来ました。
仕事した帰りにお店に立ち寄って行きたいと言いました。
彼はお店の位置と交通情報を聞いた、taxiでいくつもりでした。
そんなにわざわざいらっしゃることはないと一所懸命に説得したけど、
彼は「必ず行くよ~!」と決心をつきそうに答えました。
仕方がない、しか待ちません。
午後3時に彼が来ないかもと思ったが、午後4時ぐらいに彼はいらっしゃいました。
昼休みだから、明かりを消して、母は一階目で、父と妹は3階目で昼寝しました。
彼はFacebookで「来たよ~!お店なぜ暗く開いていなかったか」とメッゼージを伝えてきました。
3階目での私はすぐに下りて、迎えに行きました。
同時に彼は電話をかけたから、昼ねしていた母は目が覚めて起きました。
本当にお久しぶりですね。でも彼は殆ど変わらない、
話し方とか笑顔とか大学時代にほぼ同じです。
彼は学校の先生でした。先日学校との契約が終わったそうです。
他の仕事があるから、契約を継続するかどうか彼はまだ考えていました。
7年も付き合った彼女といつ結婚するのかと聞いてみました。
彼は今結婚基金を貯まって、御母さんが認めてくれなくてもまた2年で結婚するつもりです。
彼は後輩だというけど、実は私より一歳年上です。間もなく30歳が超えました。
彼は昼ごはんまだ食べなかったから、
私は牛肉チャ飯、コーヒーとロールケーキを用意しました。
彼は食べながら、私と母と話し合いました。
日曜日なので、お客様は普段より早くいらっしゃって、
私は20分ぐらいだけで話しあってから食材を下準備しに台所に行きました。
そういうことで彼は母とよく喋りしました。母は楽しそうに話し合いました。
珍しいことに母は彼の適当な応答を褒めてくれました。
本当によかったとホッとしました。

彼はわざわざ持ってきたプレゼントです。
高級なお菓子ではないけど、すべて馴染んだものです。
家族に愛されたお味だから、楽しく頂きました。


量販店で販売されるそうです。170元です。




噛めば噛むほど、ピーナツの香りが口に広がってきました。
濃厚なミルクにめちゃ合って歯にくっつかない甘さもちょうどいいヌガーだと思います。
あ~おいしいです。